◇水埜帆乃香
(昼の部C×45枚 1枚・1枚・43枚出し)
今だから話せるけど
45枚買ったのは、
購入当時は帆乃香ちゃんと誰かがセレクションにかけられて落とされそうだという噂があって
せめてもの抵抗で握手会で完売を出そうということで
仲間内で完売出るまで買ったんだけど、
それでむしろ情熱が冷めてしまう要因にもなりました。
(無理してまで応援するのは自分のスタイルではないのです。)
でもまぁ、何がどう転がるかはわからないもので
これが要因てわけではないだろうけど、
帆乃香ちゃんは
セレクション落ちどころか昇格まで果たしてくれて、
買った頃はもう何やっても無駄とあきらめかけてて、
何話そうか困ってたけど、
今となると、いろいろとじっくり話したいなぁという気持ちで行くことができました。
今回の帆乃香ちゃんレーンでの目的は2つ。
1.帆乃香推しを卒業することを告げる。
年末のブログにも書いたけど、自分の中ではもう帆乃香ちゃん推しではないのと、
昇格を果たしたし、
昇格決まってからの小木曽ポジのK2アンダーも
気を緩めずにしっかりこなしてたので
ここからは自分の力で夢を切り開いてほしいということを伝えたい。
とは言っても、そうたいして接し方が変わるわけではないですけどね。
握手にもいくし。
2.ボスとのタダ絡みを楽しむ。
今回の握手レーン、帆乃香ちゃんの隣がHKTの田中菜津美(ボス・なつみかん)ちゃんでした。
HKTお気に入りっ子です(*´∀`)
さよならクロール劇場版は申し込んだけど落選しててとても残念だったこともあり、
今回のオープンレーンで、
しかも大量出しする人が何人もいるこの状況なら
彼女とタダ絡みを存分に楽しめるはず!
あわよくば、帆乃香ちゃんと握手しつつ一緒にお話なんてことも!(*´Д`)ハァハァ
※
実は今回の握手会で一番の楽しみにしてた←
さて、昼の部Cですが、
昼の部はおぎりぃのところを時間いっぱいまで回ってたので
帆乃香ちゃんところは締め切りまで10分くらいしかありませんでした。
でも気にせず1枚出しで回れるだけ回ってみます。
ところが、、
ほのちゃんレーンに着いて早々にヲタ友さんが困った顔で教えてくれました。
帆乃香ちゃんあるヲタさんと喧嘩モードだと。
(´Д`)ハァ…、選挙期間はいろいろあるねぇ。
猫さんは猫さんで帆乃香ちゃんと話すだけなので
帆乃香ちゃんが誰と喧嘩しようが関係ないのですが、
そんなことよりも、
なつみかんcとどうやって話そうか
なつみかんcとどうやって話そうか
それを楽しみに楽しみにしてた猫さんとしては
気分に水さされてしまいとても残念でしたよ(おこ)
◆1回目
少し並びがあったのと、前の人が複数枚出しだったので
隣のなつみかんcと少しお話♪
選挙動画で着てた学ラン似合ってました(*´∀`)
気分良くほのちゃんとご対面。
この前の小木曽ポジ良かったよ!すっかりモノにできたね!
と伝えたんだけど、
ありがとうございますと言いつつも目が座ってる帆乃香さん←
めっちゃ不機嫌(笑)
◆2回目
今日の私服かっこいいねと言うと
ありがとうございますという帆乃香さん、目が吊り上がっております←
おい、さっきよりさらに不機嫌じゃないか(笑)
◆3回目
締め切りまで残り3分程。
でも前の人が5枚とか10枚出しだったので恐らく間に合わなくなると思い、
受付に全部出す。
43枚出しとか猫さんも新たな世界に突入です
今回、仲間内で結構な枚数買っていたため、
結局、締め切りからはみんな全枚出しになったのですが、
5人で200枚以上残ってました^^;
順番どうするどうするとワタワタしながら相談した結果
猫さんは3番手で。
トップバッターから猫さんの順番まわるまで15分くらいあるので
その頃にはすっかり客足も減ってたボス(田中菜津美ちゃん)とは、
いっぱい話せると期待を胸に並んでいたのですが、
帆乃香レーンの険しい会話を間近で聞いてたボスは
震え上がってしまっておりまして←
大きな体がすっかり小さくなってしまい、
ちっともこちら(帆乃香レーン側)を見てくれません
たまにビクビクしなら様子チラ見するくらいしかなく、
タダ絡みできる余裕なんてとてもなかったですよ(´Д`)
(助けを求めるように逆隣の若田部ちゃん見てました。)
そしてお客さんがいなくなると、
走って逃げるかのようにササーって帰っていってしまいました
お、お見送りすらできん
あぁ、きっと1秒でもこの重々しい場にいたくなかったんでしょうね(´Д`)
猫さんの楽しみが・・楽しみが・・
崩壊しておりました(´;ω;`)ぶわっ
この日の帆乃香ちゃんはご立腹モードでしたけど、
二次災害で楽しみ奪われた猫さんも激おこぷんぷん丸になってきましたよ
(無銭だけど)
ボス帰っちゃったんで、あとは順番くるまで待ってるんですが、
どうしても前の方の会話って聞こえちゃうんですよね。
(基本的に猫さんは人の会話聞きたくないし、聞かせたくもない人)
まぁ仲間内なのでいいんだけど、
しかし、聞こえちゃうから仕方ないんだけど
この日の帆乃香ちゃん、鼻息荒いというかかなり熱くなってて
人ごととして聞いてると、話が面白くてしかたなかったです( ´艸`)
普段と違って感情むき出しなところあって
勢いでけっこう危ない会話もしちゃったりして
ex
・水埜帆乃香、選抜メンバーについて語る。
・水埜帆乃香、アンダーについて語る。
猫さんとの会話じゃないのでタイトルだけ紹介ですが
真面目な顔でプリプリ怒って話す帆乃香ちゃんが面白くてとても可愛らしかった(*´∀`)
いいねぇたまにはこういうも(´∀`)
だんだん楽しくなってきました☆
さて、猫さんの番ですが、
初めにスタッフさんに43枚ってどれくらい話せるか聞くと
7分くらいとのこと。(1枚10秒換算ですね)
スタッフさんにラスト1分で教えて頂けるようお願いして帆乃香ちゃんのところへ。
時間もたくさんあるので、
ここからはやや真顔でお話しました。
・帆乃香ちゃんを応援するようになったいきさつや、
(初めてみた研究生公演があまりに酷くてあぜんとしたことなど)
・このままじゃクビになると思い、なんとかせねばという思いで応援してきたこと、
・それが今では昇格まで果たし、本当によくがんばったねと。
・なので、僕の中では今回の昇格は一区切りなんだと。
・だからこれからは、応援するウエイトは他の子に重点おいていくと。
・推しのみきてぃほったらかしだったし、
・DDとしては6期生にだって行きたいじゃないか。
・それに、研究生にはまだ一人大きいのが残ってるしね。
→帆乃香さん、チームEでトリプルタワー作りたい!と後ろに並んでるグッズ職人さん見ながら言う。
・あ、だからって別にもう来ないってわけじゃなくて握手にも来るよ。
・握手には来るけど、これからはガミガミ言ったりはしないつもりだし、僕を楽しませてほしいなと。
と、こんな話をしてたけどまだまだ時間あるので
帆乃香ちゃんの夢であるモデルのことも聞いてみました。
・ほのちゃんの夢は・・モデルになることでいいんだよね?
→帆乃香さんうなずく。
・”どこまで本気なのか”は俺にはわからないけど、目指すなら・・
→帆乃香さん、「私本気で目指してます!」と強い口調で言ってきた。
※
この日は感情に素直な帆乃香ちゃんだったのでこういう反応はちょっと嬉しかった。
その後は、モデル目指すなら生写真ももっと表情作らないとって話しになったのですが、
帆乃香さん曰く、
表情はいろいろ研究してるし
カメラマンさんにも表情増えたねって褒めてもらってるんだけど、
いざ出来上がると同じ顔のしか採用されてないそうです。
自分じゃ選べないそうで、悔しがってました。
今に思うと、採用されないのはまだまだってことなんだけど
その時はちょっと帆乃香ちゃんの迫力に圧されて、あぁそうなんだねと言ってしまいました。
生写真がそんな状況なら、ググタスでいろんな表情作ってみたり、
公演でも、単に喜怒哀楽だけでなく
それぞれの感情でも5段階くらい変化つけられるくらい研究してみようとか
また本店研究生例に出してお話したりして
気がつけば、結局なんだかんや口出ししてた←
7分間て長いなぁって思ってましたが、
いざ握手しに行くとあっという間でした。
猫さん的には深くお話できて充実した時間でした。
褒めようと思ってたところいい忘れてたのあったけど、
それは次の握手会にとっておくということで。
普段とは違った帆乃香ちゃんだったけど、これはこれで面白かったです(^ω^)
毎回これだとアレですけどね(笑)
以上、5/25握手会の感想でした。
草<(*ΦωΦ*)>猫
ヘソ出し全く気づかなかったorz
でも前の人が5枚とか10枚出しだったので恐らく間に合わなくなると思い、
受付に全部出す。
43枚出しとか猫さんも新たな世界に突入です

今回、仲間内で結構な枚数買っていたため、
結局、締め切りからはみんな全枚出しになったのですが、
5人で200枚以上残ってました^^;
順番どうするどうするとワタワタしながら相談した結果
猫さんは3番手で。
トップバッターから猫さんの順番まわるまで15分くらいあるので
その頃にはすっかり客足も減ってたボス(田中菜津美ちゃん)とは、
いっぱい話せると期待を胸に並んでいたのですが、
帆乃香レーンの険しい会話を間近で聞いてたボスは
震え上がってしまっておりまして←
大きな体がすっかり小さくなってしまい、
ちっともこちら(帆乃香レーン側)を見てくれません

たまにビクビクしなら様子チラ見するくらいしかなく、
タダ絡みできる余裕なんてとてもなかったですよ(´Д`)
(助けを求めるように逆隣の若田部ちゃん見てました。)
そしてお客さんがいなくなると、
走って逃げるかのようにササーって帰っていってしまいました

お、お見送りすらできん

あぁ、きっと1秒でもこの重々しい場にいたくなかったんでしょうね(´Д`)
猫さんの楽しみが・・楽しみが・・
崩壊しておりました(´;ω;`)ぶわっ
この日の帆乃香ちゃんはご立腹モードでしたけど、
二次災害で楽しみ奪われた猫さんも激おこぷんぷん丸になってきましたよ

(無銭だけど)
ボス帰っちゃったんで、あとは順番くるまで待ってるんですが、
どうしても前の方の会話って聞こえちゃうんですよね。
(基本的に猫さんは人の会話聞きたくないし、聞かせたくもない人)
まぁ仲間内なのでいいんだけど、
しかし、聞こえちゃうから仕方ないんだけど
この日の帆乃香ちゃん、鼻息荒いというかかなり熱くなってて
人ごととして聞いてると、話が面白くてしかたなかったです( ´艸`)
普段と違って感情むき出しなところあって
勢いでけっこう危ない会話もしちゃったりして
ex
・水埜帆乃香、選抜メンバーについて語る。
・水埜帆乃香、アンダーについて語る。
猫さんとの会話じゃないのでタイトルだけ紹介ですが
真面目な顔でプリプリ怒って話す帆乃香ちゃんが面白くてとても可愛らしかった(*´∀`)
いいねぇたまにはこういうも(´∀`)
だんだん楽しくなってきました☆
さて、猫さんの番ですが、
初めにスタッフさんに43枚ってどれくらい話せるか聞くと
7分くらいとのこと。(1枚10秒換算ですね)
スタッフさんにラスト1分で教えて頂けるようお願いして帆乃香ちゃんのところへ。
時間もたくさんあるので、
ここからはやや真顔でお話しました。
・帆乃香ちゃんを応援するようになったいきさつや、
(初めてみた研究生公演があまりに酷くてあぜんとしたことなど)
・このままじゃクビになると思い、なんとかせねばという思いで応援してきたこと、
・それが今では昇格まで果たし、本当によくがんばったねと。
・なので、僕の中では今回の昇格は一区切りなんだと。
・だからこれからは、応援するウエイトは他の子に重点おいていくと。
・推しのみきてぃほったらかしだったし、
・DDとしては6期生にだって行きたいじゃないか。
・それに、研究生にはまだ一人大きいのが残ってるしね。
→帆乃香さん、チームEでトリプルタワー作りたい!と後ろに並んでるグッズ職人さん見ながら言う。
・あ、だからって別にもう来ないってわけじゃなくて握手にも来るよ。
・握手には来るけど、これからはガミガミ言ったりはしないつもりだし、僕を楽しませてほしいなと。
と、こんな話をしてたけどまだまだ時間あるので
帆乃香ちゃんの夢であるモデルのことも聞いてみました。
・ほのちゃんの夢は・・モデルになることでいいんだよね?
→帆乃香さんうなずく。
・”どこまで本気なのか”は俺にはわからないけど、目指すなら・・
→帆乃香さん、「私本気で目指してます!」と強い口調で言ってきた。
※
この日は感情に素直な帆乃香ちゃんだったのでこういう反応はちょっと嬉しかった。
その後は、モデル目指すなら生写真ももっと表情作らないとって話しになったのですが、
帆乃香さん曰く、
表情はいろいろ研究してるし
カメラマンさんにも表情増えたねって褒めてもらってるんだけど、
いざ出来上がると同じ顔のしか採用されてないそうです。
自分じゃ選べないそうで、悔しがってました。
今に思うと、採用されないのはまだまだってことなんだけど
その時はちょっと帆乃香ちゃんの迫力に圧されて、あぁそうなんだねと言ってしまいました。
生写真がそんな状況なら、ググタスでいろんな表情作ってみたり、
公演でも、単に喜怒哀楽だけでなく
それぞれの感情でも5段階くらい変化つけられるくらい研究してみようとか
また本店研究生例に出してお話したりして
気がつけば、結局なんだかんや口出ししてた←
7分間て長いなぁって思ってましたが、
いざ握手しに行くとあっという間でした。
猫さん的には深くお話できて充実した時間でした。
褒めようと思ってたところいい忘れてたのあったけど、
それは次の握手会にとっておくということで。
普段とは違った帆乃香ちゃんだったけど、これはこれで面白かったです(^ω^)
毎回これだとアレですけどね(笑)
以上、5/25握手会の感想でした。
草<(*ΦωΦ*)>猫
ヘソ出し全く気づかなかったorz
