5月3日の2回目の公演に行ってまいりました。
前回の記事でサイリウム何振ろうかって悩み抱えての公演だったんですが
今に思えば、
そんなことってほんと小さな問題ですよね( ´ー`)フゥー
公演に行ったらそこでしか見れない景色があるんだし
何より公演を楽しまないとね☆
なんてったって
立見最後列なんだし←
( ゚∀゚)アッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
新劇場4回目、ついにやってしまいましたよ。
しかもまたK2で(苦笑)
まぁ正確に言うと後ろから2番目で
立見5列目だったんだけど
そこにいるよりかは、後ろの人を気にせず自由に動ける最後列にしました。
K2公演は旧劇場の時に、
最後に入った時がラスト公演で最後列
その前がフルメンラストの公演で後ろから3列目くらい。
つくづくK2公演は座席とは縁がないなぁと思います^^;
公演自体は要所の入りたいところに入ってはいるんですけどね^^;
(今回も猫さん的にはかなり入りたい公演であったし)
贅沢ではあるけど、いつもあと一歩が弱い猫さんです。
でも、
今回は新劇場に変わったため
旧劇場とはだいぶ景色が違いました。
立見最後列(劇場の一番後ろ)ではあっても
それでも6列目。
ラムネ公演は真ん中に舞台あるため
ほかの公演よりも立見が多くなっているにもかかわらず
6列なんですよね。
旧劇場なんて最大12列くらいあったと思いますよw
最後列で6列なので、6列目はそんなに人がいないため
体半分くらい左右に動かせば、どこかしら見える場所があり
また、セリも加わったため
最後列でも誰かしらメンバーが見れました。
(ほぼ顔中心ですが、ごくたまにですが全身が見えることもありました。)
旧劇場を5連続立見席で終えた猫さんからしたら
(ラスト2回は最後列)
最後列でここまで見れるのはとても幸せだなぁと感じました。
あっ、もちろん
爪先立ちするのは当たり前ですよ!
ただ、単推しの方にとっては推しメンが見える位置に来てくれるかどうかで
モヤモヤするとは思います。
その点、猫さんには、
見たいメンバーの選択肢がたくさんあるので←
何の支障もありませんでしたよ(´∀`)<DD最強
公演の感想ですが
ここについては最後列なので薄い感想しかかけませんので
ざざっと述べてきます。
※全体は見れなかったのでほぼメンバー個人の感想
◇荻野利沙
いぐっちの休演によりスクランブル出演でしたが
1回目を劇場近くのネカフェで見た時は
かなり緊張していてメンバーとぶつかりそうになることもしばしばで
自己紹介の時になると舞台からはけてしまって、
「16色の夢クレヨン」で戻ってくるも「ラムネの飲み方」で出番終了でしたので
きっとこれは出来が悪いとスタッフに判断されて出演止められて
裏で特訓うけてるのだろうと思ってました。
(※本当は体調不良だったそうです)
この公演でも出番は同じでしたが
1回目より緊張が解けてずっと踊れてました。
おぎりぃの場合は、緊張しているなかでも”客席を見れる”ってところと
体調不良で一部出演だったことを思うと、そうとは思えない表情でやりきってたところは
彼女の良さだと思います。
彼女にとっては苦いデビューだったと思いますけど
帆乃香ちゃんを応援していた側からすると←
全然大丈夫ですよw
今後の活躍を楽しみにしてます(^ω^)
でも自己紹介MCは出てほしかったなぁ(苦笑)
◇水埜帆乃香
意図してたわけではないんだけど
この公演で一番見てたのが帆乃香ちゃんでした。
ポジションが小木曽ポジのため前にいることが多いのと
身長が高いので一番視界に入ってきました。
でも、単にポジションが良かったからでなく
猫さんから見てる限り、この日の彼女はとても輝いてました。
懸念だった”昇格による油断”はなく
初の小木曽アンダーと同じくらい踊ってたし、
加えて表情もすごくリラックスして良い顔してました。
おぎりぃが活動休止する頃は二人に差はほとんどない印象だったんですが
この日の帆乃香ちゃんとおぎりぃはものすごい差がありました。
座席に座って見ていた方たちの印象はわかりませんが、
立見の後ろの方にいた方たちからしたら
彼女はとてもよく視界に入ってきたし、印象も良かったんじゃないかなぁと
ひいき目かもしれませんがそんな風に感じました。
帆乃香ちゃん、ほんとよくぞここまで成長したなぁと
少し目が潤みました。
これで安心して他の子にいけます(ノД`)<アリガト~
◇矢方美紀
運が良いことに彼女の姿も比較的たくさん見ることができました☆
彼女の場合は、猫さんが好きなビッグユニットではないため
そんな中で彼女の姿が見れたのは幸せなことでした。
武道館で感じたように、やっぱり美紀ちゃんは輝きを取り戻してました。
弾けるような元気の良いダンスと笑顔が素敵でした☆
◇山田みずほ
この日の楽しみに一つがみずほcでした。
E公演での彼女を見てから最近の猫さんのお気に入りメンバーです。
自己紹介MCでは
「兆し」の足上げはみえぴーに負けてられないと燃えてやってたら鳥さんに褒められてうれしかったと、
みえぴーも「君のような子を待っていたんだよ」と、
お世辞もあるでしょうけど、彼女のこういう負けん気の強い姿勢はいいなぁと思いました。
それと、「ボウリング願望」での一場面
この曲で彼女がセンターポジで歌う場面があるのですが
猫さんだけが思うのかもしれないのですが
彼女ってセンターポジがなかなか様になるんですよ。
これは、3/16のE公演でも彼女がセンターポジになる場面でおやっと感じてて、
彼女って大きな振りが特徴だと思うけど
表情もけっこうなドヤ顔で踊るので
センターポジにいると、とても頼もしく見えます。
みんながそう思うとは思ってないけど
猫さんの中では、今後の研究生公演で
彼女がセンターポジをやってくれることが楽しみだし、
強く願ってます。
◇佐藤聖羅
この公演は佐藤聖羅ちゃんの生誕祭が行われる公演でした。
聖羅ちゃんが歌うパートでは全力聖羅コールで行くつもりだったんですが、
いかんせん場所が場所なので
聖羅ちゃんが見えていればコールできるんだけど
見えないことが多くて、誤爆が怖くて聖羅ちゃんコールがあまりできませんでした><
日ごろお世話になってる聖羅ファンの委員さんの分まで応援したかったのですが
申し訳なかったです。
◇大脇有紗
あまり見える位置に来てくれなかったのですが
この日の大脇ちゃんはまた一段と美少女でした(*´∀`*)
◇ちゅりーだー
万全ではなさそうだけど
前回の公演に比べたら体調はかなり戻ってきてました。
MCも含め、やっぱり彼女いてのKIIだなぁと(^ω^)
◇眼差しサヨナラ
この日の目玉ユニット
みきてぃの出てた「クロス」もかなり貴重で嬉しかったのですが
ユニット最大の見せ場はここでした。
事前に1回目の公演をDMMで見て知ってはいましたが
古柳(古川&高柳)による「眼差しサヨナラ」がここでも披露。
この二人の眼差しは相性抜群ですね♪
良いもの見させてもらいました(^ω^)
◇聖羅ちゃんの生誕祭
生誕委員さんの聖羅ちゃんへの愛情とユーモアたっぷりの素敵な生誕祭でした。
聖羅ちゃんがあんなに泣くの初めて見たし
彼女がKIIをどれほど愛していたかのも知りました。
ガイシでの組閣は彼女にとってはかなりのダメージだったそうで
武道館のSKE単独コンサートの時、
新KIIが集まってる輪に彼女が入ってたのは
冷やかしとかでなくそんな思いがあったからだったんですね。
そんな彼女を救ってくれたのが尊敬する松原夏海さん(AKB48チームK)の言葉であり、
そしてお手紙もその松原夏海さんからの手紙という
順番も含めてこの上ないプレゼントでした。
※今回の生誕祭は先に聖羅ちゃんの言葉を聞いた後でお手紙という順番でした。
手紙を読み終わった時、聖羅ちゃん泣き崩れていました。
本当に素敵な生誕祭でした。
◇生誕委員さん
個人的奈ことですが、
昨年生誕委員を関わりの深さに違いはあれど3つやってきた猫さん視点で話すと
同じ日に生誕祭が2つあるのは
なかなかプレッシャーがあるんですよね。
心がこもっていてメンバーが喜んでくれればそれでいいのは分かってるんですが
同じ日にやるメンバーと同じくらい祝ってあげたいって心情もあって、
この日、1回目の公演で行われた加藤智子ちゃんの生誕祭も
とても素敵なもので
特に、アンコールでの委員さんの口上が
会場のお客さんを気持ちよく乗せる話&話し方で
これ、猫さんが委員なら絶対無理ってレベルでして
もし猫さんが聖羅ちゃんの生誕委員だったらどうしようどうしようって
公演どころじゃなくてパニックになってました。
しかし、聞くところによると唯一、この公演に入られたという委員さんの向上も
同じくらい素晴らしいもので
2回目のアンコールでは、この日が初アンダーだった荻野利沙ちゃんへのねぎらいもあり
(1回目の公演での一部出演や、この公演でも彼女はすでに出番終えて舞台から降りている状況も考慮して言ってくれたんだと思います。)
こういうことができる人、すごく尊敬します。
松原さんからのお手紙にしても、
以前、運営の方針で他グループメンバーからの手紙はNGとの回答があったにもかかわらず
今の彼女が一番喜ぶ方として、その壁を破っていった行動力はすごいことだと思います。
素敵なファンの方達でした。
聖羅ちゃん、お誕生日おめでとうございます☆
以上、簡単ではありますが公演レポでした。
草<(*ΦωΦ*)>猫

丘の中身も気になります☆
前回の記事でサイリウム何振ろうかって悩み抱えての公演だったんですが
今に思えば、
そんなことってほんと小さな問題ですよね( ´ー`)フゥー
公演に行ったらそこでしか見れない景色があるんだし
何より公演を楽しまないとね☆
なんてったって
立見最後列なんだし←
( ゚∀゚)アッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
新劇場4回目、ついにやってしまいましたよ。
しかもまたK2で(苦笑)
まぁ正確に言うと後ろから2番目で
立見5列目だったんだけど
そこにいるよりかは、後ろの人を気にせず自由に動ける最後列にしました。
K2公演は旧劇場の時に、
最後に入った時がラスト公演で最後列
その前がフルメンラストの公演で後ろから3列目くらい。
つくづくK2公演は座席とは縁がないなぁと思います^^;
公演自体は要所の入りたいところに入ってはいるんですけどね^^;
(今回も猫さん的にはかなり入りたい公演であったし)
贅沢ではあるけど、いつもあと一歩が弱い猫さんです。
でも、
今回は新劇場に変わったため
旧劇場とはだいぶ景色が違いました。
立見最後列(劇場の一番後ろ)ではあっても
それでも6列目。
ラムネ公演は真ん中に舞台あるため
ほかの公演よりも立見が多くなっているにもかかわらず
6列なんですよね。
旧劇場なんて最大12列くらいあったと思いますよw
最後列で6列なので、6列目はそんなに人がいないため
体半分くらい左右に動かせば、どこかしら見える場所があり
また、セリも加わったため
最後列でも誰かしらメンバーが見れました。
(ほぼ顔中心ですが、ごくたまにですが全身が見えることもありました。)
旧劇場を5連続立見席で終えた猫さんからしたら
(ラスト2回は最後列)
最後列でここまで見れるのはとても幸せだなぁと感じました。
あっ、もちろん
爪先立ちするのは当たり前ですよ!
ただ、単推しの方にとっては推しメンが見える位置に来てくれるかどうかで
モヤモヤするとは思います。
その点、猫さんには、
見たいメンバーの選択肢がたくさんあるので←
何の支障もありませんでしたよ(´∀`)<DD最強
公演の感想ですが
ここについては最後列なので薄い感想しかかけませんので
ざざっと述べてきます。
※全体は見れなかったのでほぼメンバー個人の感想
◇荻野利沙
いぐっちの休演によりスクランブル出演でしたが
1回目を劇場近くのネカフェで見た時は
かなり緊張していてメンバーとぶつかりそうになることもしばしばで
自己紹介の時になると舞台からはけてしまって、
「16色の夢クレヨン」で戻ってくるも「ラムネの飲み方」で出番終了でしたので
きっとこれは出来が悪いとスタッフに判断されて出演止められて
裏で特訓うけてるのだろうと思ってました。
(※本当は体調不良だったそうです)
この公演でも出番は同じでしたが
1回目より緊張が解けてずっと踊れてました。
おぎりぃの場合は、緊張しているなかでも”客席を見れる”ってところと
体調不良で一部出演だったことを思うと、そうとは思えない表情でやりきってたところは
彼女の良さだと思います。
彼女にとっては苦いデビューだったと思いますけど
帆乃香ちゃんを応援していた側からすると←
全然大丈夫ですよw
今後の活躍を楽しみにしてます(^ω^)
でも自己紹介MCは出てほしかったなぁ(苦笑)
◇水埜帆乃香
意図してたわけではないんだけど
この公演で一番見てたのが帆乃香ちゃんでした。
ポジションが小木曽ポジのため前にいることが多いのと
身長が高いので一番視界に入ってきました。
でも、単にポジションが良かったからでなく
猫さんから見てる限り、この日の彼女はとても輝いてました。
懸念だった”昇格による油断”はなく
初の小木曽アンダーと同じくらい踊ってたし、
加えて表情もすごくリラックスして良い顔してました。
おぎりぃが活動休止する頃は二人に差はほとんどない印象だったんですが
この日の帆乃香ちゃんとおぎりぃはものすごい差がありました。
座席に座って見ていた方たちの印象はわかりませんが、
立見の後ろの方にいた方たちからしたら
彼女はとてもよく視界に入ってきたし、印象も良かったんじゃないかなぁと
ひいき目かもしれませんがそんな風に感じました。
帆乃香ちゃん、ほんとよくぞここまで成長したなぁと
少し目が潤みました。
これで安心して他の子にいけます(ノД`)<アリガト~
◇矢方美紀
運が良いことに彼女の姿も比較的たくさん見ることができました☆
彼女の場合は、猫さんが好きなビッグユニットではないため
そんな中で彼女の姿が見れたのは幸せなことでした。
武道館で感じたように、やっぱり美紀ちゃんは輝きを取り戻してました。
弾けるような元気の良いダンスと笑顔が素敵でした☆
◇山田みずほ
この日の楽しみに一つがみずほcでした。
E公演での彼女を見てから最近の猫さんのお気に入りメンバーです。
自己紹介MCでは
「兆し」の足上げはみえぴーに負けてられないと燃えてやってたら鳥さんに褒められてうれしかったと、
みえぴーも「君のような子を待っていたんだよ」と、
お世辞もあるでしょうけど、彼女のこういう負けん気の強い姿勢はいいなぁと思いました。
それと、「ボウリング願望」での一場面
この曲で彼女がセンターポジで歌う場面があるのですが
猫さんだけが思うのかもしれないのですが
彼女ってセンターポジがなかなか様になるんですよ。
これは、3/16のE公演でも彼女がセンターポジになる場面でおやっと感じてて、
彼女って大きな振りが特徴だと思うけど
表情もけっこうなドヤ顔で踊るので
センターポジにいると、とても頼もしく見えます。
みんながそう思うとは思ってないけど
猫さんの中では、今後の研究生公演で
彼女がセンターポジをやってくれることが楽しみだし、
強く願ってます。
◇佐藤聖羅
この公演は佐藤聖羅ちゃんの生誕祭が行われる公演でした。
聖羅ちゃんが歌うパートでは全力聖羅コールで行くつもりだったんですが、
いかんせん場所が場所なので
聖羅ちゃんが見えていればコールできるんだけど
見えないことが多くて、誤爆が怖くて聖羅ちゃんコールがあまりできませんでした><
日ごろお世話になってる聖羅ファンの委員さんの分まで応援したかったのですが
申し訳なかったです。
◇大脇有紗
あまり見える位置に来てくれなかったのですが
この日の大脇ちゃんはまた一段と美少女でした(*´∀`*)
◇ちゅりーだー
万全ではなさそうだけど
前回の公演に比べたら体調はかなり戻ってきてました。
MCも含め、やっぱり彼女いてのKIIだなぁと(^ω^)
◇眼差しサヨナラ
この日の目玉ユニット
みきてぃの出てた「クロス」もかなり貴重で嬉しかったのですが
ユニット最大の見せ場はここでした。
事前に1回目の公演をDMMで見て知ってはいましたが
古柳(古川&高柳)による「眼差しサヨナラ」がここでも披露。
この二人の眼差しは相性抜群ですね♪
良いもの見させてもらいました(^ω^)
◇聖羅ちゃんの生誕祭
生誕委員さんの聖羅ちゃんへの愛情とユーモアたっぷりの素敵な生誕祭でした。
聖羅ちゃんがあんなに泣くの初めて見たし
彼女がKIIをどれほど愛していたかのも知りました。
ガイシでの組閣は彼女にとってはかなりのダメージだったそうで
武道館のSKE単独コンサートの時、
新KIIが集まってる輪に彼女が入ってたのは
冷やかしとかでなくそんな思いがあったからだったんですね。
そんな彼女を救ってくれたのが尊敬する松原夏海さん(AKB48チームK)の言葉であり、
そしてお手紙もその松原夏海さんからの手紙という
順番も含めてこの上ないプレゼントでした。
※今回の生誕祭は先に聖羅ちゃんの言葉を聞いた後でお手紙という順番でした。
手紙を読み終わった時、聖羅ちゃん泣き崩れていました。
本当に素敵な生誕祭でした。
◇生誕委員さん
個人的奈ことですが、
昨年生誕委員を関わりの深さに違いはあれど3つやってきた猫さん視点で話すと
同じ日に生誕祭が2つあるのは
なかなかプレッシャーがあるんですよね。
心がこもっていてメンバーが喜んでくれればそれでいいのは分かってるんですが
同じ日にやるメンバーと同じくらい祝ってあげたいって心情もあって、
この日、1回目の公演で行われた加藤智子ちゃんの生誕祭も
とても素敵なもので
特に、アンコールでの委員さんの口上が
会場のお客さんを気持ちよく乗せる話&話し方で
これ、猫さんが委員なら絶対無理ってレベルでして
もし猫さんが聖羅ちゃんの生誕委員だったらどうしようどうしようって
公演どころじゃなくてパニックになってました。
しかし、聞くところによると唯一、この公演に入られたという委員さんの向上も
同じくらい素晴らしいもので
2回目のアンコールでは、この日が初アンダーだった荻野利沙ちゃんへのねぎらいもあり
(1回目の公演での一部出演や、この公演でも彼女はすでに出番終えて舞台から降りている状況も考慮して言ってくれたんだと思います。)
こういうことができる人、すごく尊敬します。
松原さんからのお手紙にしても、
以前、運営の方針で他グループメンバーからの手紙はNGとの回答があったにもかかわらず
今の彼女が一番喜ぶ方として、その壁を破っていった行動力はすごいことだと思います。
素敵なファンの方達でした。
聖羅ちゃん、お誕生日おめでとうございます☆
以上、簡単ではありますが公演レポでした。
草<(*ΦωΦ*)>猫

丘の中身も気になります☆