04/30(月)
チームKⅡ「ラムネの飲み方」公演
【出演メンバー】
赤枝、阿比留、加藤(智)、後藤、佐藤(聖)、 佐藤(実)、古川、松本、矢方、山田(澪)、若 林、井口、内山、鬼頭、斉藤、水埜
先日、30日の出演メンバーが発表され、
そこに水埜帆乃香ちゃんの名前がありました。
以前、阿比留ちゃんのアンダー出演の予定はありましたが、帆乃香ちゃんの実力ではその期待に沿うことはできませんでした。
あれから・・・・
帆乃香ちゃんが阿比留ちゃんのポジションはできるようになったのは聞いてましたが、
現在、そのポジションを担っているのは”いぐっち”です。
さらには、以前練習してたと聞いてたチームSの鰹ポジは五期生の藤元美月ちゃんがこなすことに。
数日前にこの状況を見た時は、
29日の握手会で猫さんは帆乃香ちゃんとどんな会話したらいいのだろうと悩みました。
今だって頑張ってないわけじゃないし、
今は苦手なダンスもおいて行かれなくなってきました。ひいき目もあるかもしれないけど、目を引く場面もあります。
なので、これからはきつめな言葉は使わずにファンの希望としてアンダー出演してほしいと、そして帆乃香ちゃんが危機感じゃなくてほんとに出たいって気持ちでアンダー出演に取り組んでくれたらいいなと思ってました。
そんな時に、帆乃香ちゃんがメールで(言葉は濁してるけど)今度こそアンダー出演のチャンスをものにすると伝えてくれました。
それが30日のK2公演です。
待ちわびた日がついに来るのです。
暗くなりがちだった気分は一気に晴れやかなものになりました。
もちろん、今回の出演は安奈ちゃんの体調不良と今出舞ちゃんの卒業が絡んだから生まれたチャンスです。
でもね、あの失敗から何もしてなかったらこの機会すらも他の子に取られてたと思う。
前回の出演を知ったときは
不安ばかりが先行してました。
でも今回は違う。
今の帆乃香ちゃんならやれるって思えるから
出ることに不安はなく、楽しみなのです。
状況も今回はとても良い状況だしね。
前回の時は、アンダー出演は帆乃香ちゃんだけで、実力ないのもある上にK2は出張公演も控えてました。
ラムネ公演で戦ってこうと一つの方向にみんな向いているとき、
そこに帆乃香ちゃんを歓迎する空気は感じませんでした。
『私たちの大切な公演を中途半端なことで邪魔しないでよね』
そんな空気をひしひしと感じました。
それについてはそうだと思うし、何も反論できるものはありません。
しいて言えば、あの時の帆乃香ちゃんにあの状況は酷だよと同情するしかできなかったです。
でも今回は、休演が5人もいます。
絶対的な影響力でチームをぐいぐい引っ張るリーダーをはじめとする人気上位4人がいないだけでなく、
パフォーマンスはSKE屈指と言われる安奈ちゃんがおらず、
困ったときの安奈ちゃん祭もできません。
普通のチームなら、
これって大ピンチなんですが、
K2の良いところは、こんな時は普段リーダーに乗っかってる子達が自分達が一致団結してやらねばと奮起するので、
公演の質は落としても楽しさは落としません。
こんな状況だから、
今ある戦力でどうやって公演を盛り上げるか、みんなで何とかしようとすると思います。
旧メンバーも4人全員参加するから帆乃香ちゃんのことも気にかけてくれると思うし、
帆乃香ちゃんに取っても研究生の先輩や阿比留ちゃんもいて、ものすごく心強いと思います。
初アンダーとしてこんなに良い条件はないと思います。
前日には握手会もあるしね!
ようやく叶いそうな帆乃香ちゃんのアンダー出演、
今度はどうしても劇場で見たいです。
こればかりは運だけど、
幸いにもSKEの公演は運の可能性を上げる術はあるので、
今日からできる限りあがいてみます。
入れなくても30日は劇場の近くで見守るつもりです。
終わったあとに帆乃香ちゃんファンで祝杯あげたいです。
ということで、
これからグルグルしてきますヽ(^0^)ノ
草<(*ΦωΦ*)>猫
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チームKⅡ「ラムネの飲み方」公演
【出演メンバー】
赤枝、阿比留、加藤(智)、後藤、佐藤(聖)、 佐藤(実)、古川、松本、矢方、山田(澪)、若 林、井口、内山、鬼頭、斉藤、水埜
先日、30日の出演メンバーが発表され、
そこに水埜帆乃香ちゃんの名前がありました。
以前、阿比留ちゃんのアンダー出演の予定はありましたが、帆乃香ちゃんの実力ではその期待に沿うことはできませんでした。
あれから・・・・
帆乃香ちゃんが阿比留ちゃんのポジションはできるようになったのは聞いてましたが、
現在、そのポジションを担っているのは”いぐっち”です。
さらには、以前練習してたと聞いてたチームSの鰹ポジは五期生の藤元美月ちゃんがこなすことに。
数日前にこの状況を見た時は、
29日の握手会で猫さんは帆乃香ちゃんとどんな会話したらいいのだろうと悩みました。
今だって頑張ってないわけじゃないし、
今は苦手なダンスもおいて行かれなくなってきました。ひいき目もあるかもしれないけど、目を引く場面もあります。
なので、これからはきつめな言葉は使わずにファンの希望としてアンダー出演してほしいと、そして帆乃香ちゃんが危機感じゃなくてほんとに出たいって気持ちでアンダー出演に取り組んでくれたらいいなと思ってました。
そんな時に、帆乃香ちゃんがメールで(言葉は濁してるけど)今度こそアンダー出演のチャンスをものにすると伝えてくれました。
それが30日のK2公演です。
待ちわびた日がついに来るのです。
暗くなりがちだった気分は一気に晴れやかなものになりました。
もちろん、今回の出演は安奈ちゃんの体調不良と今出舞ちゃんの卒業が絡んだから生まれたチャンスです。
でもね、あの失敗から何もしてなかったらこの機会すらも他の子に取られてたと思う。
前回の出演を知ったときは
不安ばかりが先行してました。
でも今回は違う。
今の帆乃香ちゃんならやれるって思えるから
出ることに不安はなく、楽しみなのです。
状況も今回はとても良い状況だしね。
前回の時は、アンダー出演は帆乃香ちゃんだけで、実力ないのもある上にK2は出張公演も控えてました。
ラムネ公演で戦ってこうと一つの方向にみんな向いているとき、
そこに帆乃香ちゃんを歓迎する空気は感じませんでした。
『私たちの大切な公演を中途半端なことで邪魔しないでよね』
そんな空気をひしひしと感じました。
それについてはそうだと思うし、何も反論できるものはありません。
しいて言えば、あの時の帆乃香ちゃんにあの状況は酷だよと同情するしかできなかったです。
でも今回は、休演が5人もいます。
絶対的な影響力でチームをぐいぐい引っ張るリーダーをはじめとする人気上位4人がいないだけでなく、
パフォーマンスはSKE屈指と言われる安奈ちゃんがおらず、
困ったときの安奈ちゃん祭もできません。
普通のチームなら、
これって大ピンチなんですが、
K2の良いところは、こんな時は普段リーダーに乗っかってる子達が自分達が一致団結してやらねばと奮起するので、
公演の質は落としても楽しさは落としません。
こんな状況だから、
今ある戦力でどうやって公演を盛り上げるか、みんなで何とかしようとすると思います。
旧メンバーも4人全員参加するから帆乃香ちゃんのことも気にかけてくれると思うし、
帆乃香ちゃんに取っても研究生の先輩や阿比留ちゃんもいて、ものすごく心強いと思います。
初アンダーとしてこんなに良い条件はないと思います。
前日には握手会もあるしね!
ようやく叶いそうな帆乃香ちゃんのアンダー出演、
今度はどうしても劇場で見たいです。
こればかりは運だけど、
幸いにもSKEの公演は運の可能性を上げる術はあるので、
今日からできる限りあがいてみます。
入れなくても30日は劇場の近くで見守るつもりです。
終わったあとに帆乃香ちゃんファンで祝杯あげたいです。
ということで、
これからグルグルしてきますヽ(^0^)ノ
草<(*ΦωΦ*)>猫
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