更新遅くなってしまいすいません。
一昨日、卒業を発表した一人である間野春香ちゃんの公式ブログを読んで
いろいろと考えさせられました。
今もうまくまとまっておらず、いろんな思いが派生しています。
ここで自分が言ってるのはあくまで自分の感じたこと、
メンバー全員のことを把握できない状況で感じてることです。
賛同される必要もありません。
自分でもわからないこと多いのです。
できれば、ここはこうなんじゃないかとか読者の方の意見も言ってもらえた方が
ぼくもすっきりできるような気がします。
彼女の文を一部抜粋させていただいて述べてきます。
◆メンバーには伝えてなかったの!?
突然の発表となってしまいすみません。
チームEのメンバーにはかすみんとゆまなにしか話していなかったので他のみんなにはびっくりさせてし まったかな?
話さなかったのは、中村くんがいなくなってからあまり時間が経っていないですし、最近チームEの結団力が高くなっていて、そんな中でみんながえりかと私の2人が抜けるという事を知ってしまったら動揺してしまうだろうし、公演に向けての想いとかが薄れてしまわないだろうか、みんなのモチベーションが下がってしまうのではないか、と考えたからです。
最初に驚いたことです。
今回、配信を見ていて最初に思ったのが卒業を発表する二人に対するメンバーの反応。
驚いてる様子はなく、今回は事前に知らされていたんだなぁという印象でした。
ところが、このブログ読むとそうではないと・・。
今になってリハーサルでみんなに言ったようだと知り少し安心しましたが
ブログ読んだ時は、どんな人間関係だったんだと悪いイメージ持ってしまいました。
ごめんなさい。
そして、この文章からこんな疑問や思いが派生しました。
・梅ちゃんはリーダーとして認められていないのではないか。
梅ちゃん好きな自分から見ると今回も相談なしはすごく辛そうです。
・ヒゲは本当にEと梅ちゃんをフォローしてくれるのか。
ヒゲツイッターではフォローするような事述べてたけど、疑ってしまう。
・卒業を悩むメンバーに対してチームで受止め方がちがう。
きょんちゃんブログ読んで思いました。
彼女は話は聞いてなかった一人だけど察していたようです。でも受止めてた。
チームK2は昨年、何度引止めがあったのだろうか・・。
・こんな状態でチームEはどうなるんだろう。
四期生中心のチーム、SKEにおける先輩メンバーへの絶対的な上下関係、誰がリーダーやれるってんだ?
昇格は4期、五期研究生じゃないとチームワークガタガタになるんじゃない?
でもそれでチームの質はどうなる?
じゃぁチームEだけ編成しなおすのか?
これらはまた改めて述べたいと思います。
◆悩める子達にどう響いたのだろうか。
SKE48が嫌になったとかではなく、自分の将来の事を考えるとSKE48を続けていても何も始まらないと感じたからです。
重い言葉を残してくれました。
僕の勝手なイメージですが研究生として長い間過ごしてきた彼女ともう一人のE二期メンの二人は
努力で培ってきた実力はほとんど評価されず不遇の扱いを受けてきた印象があります。
僕が彼女らの立場なら心折れてとっくに辞めてます。
それでもここまでやってきた彼女から言われると
すごく重く感じます。
こういう言葉をあえて出したところに運営に対する”悔しさ”や”皮肉”のようなものも感じます。
SKE48だけでなく、AKBグループに所属する子達にとって
ここで活動するにあたり、勉強や友達などさまざまな犠牲が必要となります。
でもそれに見合う対価が得られるかどうか。
ここでやっていけるかどうか分かれると思います。
彼女の言った言葉はぼくの考えと意図が違うかもしれませんが、
この言葉で、卒業を考えてるけど一歩を踏み出せなかった子や
このままここにいてもいいのかなぁと思っていた子に決断させるきっかけを生ませる言葉になったように思えます。
いいのか悪いのかはわかりません。
けど、メンバーに考える機会を与えた一言だなぁと思いました。
卒業の理由はひとそれぞれあります。
でも、理由によっては”世間体”が気になってそれが原因で卒業できない子もいるような気がします。
AKBグループは次を目指す子達の場所みたいなイメージが強くなりすぎてる気がします。
「アイドルになりたいからSKEになった。SKEで輝くことが自分の夢です」
そんな子がいてもいいじゃないかって思います。
(一人だけそう言ってる子は知ってます。)
アイドル目指す子にとってAKBグループよりも上のアイドルってあるのかな?
ここが目指す所でもいいじゃないかと思うのです。
(この環境に居座ってぬくぬくやってくのとは別ですよ。どこを目指していても上を向く姿勢でいれば輝くものです。)
そんな中で自分が燃焼しきったと感じて
「普通の女の子に戻ります」「素敵な夢をありがとう」
でもいいのではないかと。
卒業しにくい環境をファンも作り出してないだろうか。
無理やり作った夢に縛られてる子はいないだろうか。
卒業促し派みたいな文になってますね^^;
言葉難しいのですが、
悩んでる子にとって、もう少し決断しやすい環境になってもいいかなと思いました。
草<(*ΦωΦ*)>猫
でも、卒業はファンにとって辛いし嫌なものです。
卒業発表があった日、ぼくは推しの子にコメントする言葉が浮かばず何も書けませんでした。
「○○ちゃんは辞めないでね」
素直に気持ちを書いてる人が羨ましかったし、その日はそういうこと書いてくれた人がありがたかった。
推しの卒業はファンにとっても避けては通れないものですが、
なんかしら自分に納得できる理論がほしいなと思いました。
たぶん無理だけど(´Д`)
一昨日、卒業を発表した一人である間野春香ちゃんの公式ブログを読んで
いろいろと考えさせられました。
今もうまくまとまっておらず、いろんな思いが派生しています。
ここで自分が言ってるのはあくまで自分の感じたこと、
メンバー全員のことを把握できない状況で感じてることです。
賛同される必要もありません。
自分でもわからないこと多いのです。
できれば、ここはこうなんじゃないかとか読者の方の意見も言ってもらえた方が
ぼくもすっきりできるような気がします。
彼女の文を一部抜粋させていただいて述べてきます。
◆メンバーには伝えてなかったの!?
突然の発表となってしまいすみません。
チームEのメンバーにはかすみんとゆまなにしか話していなかったので他のみんなにはびっくりさせてし まったかな?
話さなかったのは、中村くんがいなくなってからあまり時間が経っていないですし、最近チームEの結団力が高くなっていて、そんな中でみんながえりかと私の2人が抜けるという事を知ってしまったら動揺してしまうだろうし、公演に向けての想いとかが薄れてしまわないだろうか、みんなのモチベーションが下がってしまうのではないか、と考えたからです。
最初に驚いたことです。
今回、配信を見ていて最初に思ったのが卒業を発表する二人に対するメンバーの反応。
驚いてる様子はなく、今回は事前に知らされていたんだなぁという印象でした。
ところが、このブログ読むとそうではないと・・。
今になってリハーサルでみんなに言ったようだと知り少し安心しましたが
ブログ読んだ時は、どんな人間関係だったんだと悪いイメージ持ってしまいました。
ごめんなさい。
そして、この文章からこんな疑問や思いが派生しました。
・梅ちゃんはリーダーとして認められていないのではないか。
梅ちゃん好きな自分から見ると今回も相談なしはすごく辛そうです。
・ヒゲは本当にEと梅ちゃんをフォローしてくれるのか。
ヒゲツイッターではフォローするような事述べてたけど、疑ってしまう。
・卒業を悩むメンバーに対してチームで受止め方がちがう。
きょんちゃんブログ読んで思いました。
彼女は話は聞いてなかった一人だけど察していたようです。でも受止めてた。
チームK2は昨年、何度引止めがあったのだろうか・・。
・こんな状態でチームEはどうなるんだろう。
四期生中心のチーム、SKEにおける先輩メンバーへの絶対的な上下関係、誰がリーダーやれるってんだ?
昇格は4期、五期研究生じゃないとチームワークガタガタになるんじゃない?
でもそれでチームの質はどうなる?
じゃぁチームEだけ編成しなおすのか?
これらはまた改めて述べたいと思います。
◆悩める子達にどう響いたのだろうか。
SKE48が嫌になったとかではなく、自分の将来の事を考えるとSKE48を続けていても何も始まらないと感じたからです。
重い言葉を残してくれました。
僕の勝手なイメージですが研究生として長い間過ごしてきた彼女ともう一人のE二期メンの二人は
努力で培ってきた実力はほとんど評価されず不遇の扱いを受けてきた印象があります。
僕が彼女らの立場なら心折れてとっくに辞めてます。
それでもここまでやってきた彼女から言われると
すごく重く感じます。
こういう言葉をあえて出したところに運営に対する”悔しさ”や”皮肉”のようなものも感じます。
SKE48だけでなく、AKBグループに所属する子達にとって
ここで活動するにあたり、勉強や友達などさまざまな犠牲が必要となります。
でもそれに見合う対価が得られるかどうか。
ここでやっていけるかどうか分かれると思います。
彼女の言った言葉はぼくの考えと意図が違うかもしれませんが、
この言葉で、卒業を考えてるけど一歩を踏み出せなかった子や
このままここにいてもいいのかなぁと思っていた子に決断させるきっかけを生ませる言葉になったように思えます。
いいのか悪いのかはわかりません。
けど、メンバーに考える機会を与えた一言だなぁと思いました。
卒業の理由はひとそれぞれあります。
でも、理由によっては”世間体”が気になってそれが原因で卒業できない子もいるような気がします。
AKBグループは次を目指す子達の場所みたいなイメージが強くなりすぎてる気がします。
「アイドルになりたいからSKEになった。SKEで輝くことが自分の夢です」
そんな子がいてもいいじゃないかって思います。
(一人だけそう言ってる子は知ってます。)
アイドル目指す子にとってAKBグループよりも上のアイドルってあるのかな?
ここが目指す所でもいいじゃないかと思うのです。
(この環境に居座ってぬくぬくやってくのとは別ですよ。どこを目指していても上を向く姿勢でいれば輝くものです。)
そんな中で自分が燃焼しきったと感じて
「普通の女の子に戻ります」「素敵な夢をありがとう」
でもいいのではないかと。
卒業しにくい環境をファンも作り出してないだろうか。
無理やり作った夢に縛られてる子はいないだろうか。
卒業促し派みたいな文になってますね^^;
言葉難しいのですが、
悩んでる子にとって、もう少し決断しやすい環境になってもいいかなと思いました。
草<(*ΦωΦ*)>猫
でも、卒業はファンにとって辛いし嫌なものです。
卒業発表があった日、ぼくは推しの子にコメントする言葉が浮かばず何も書けませんでした。
「○○ちゃんは辞めないでね」
素直に気持ちを書いてる人が羨ましかったし、その日はそういうこと書いてくれた人がありがたかった。
推しの卒業はファンにとっても避けては通れないものですが、
なんかしら自分に納得できる理論がほしいなと思いました。
たぶん無理だけど(´Д`)