今日のE公演。
「てもでもの涙」は今回もいぐほのコンビの出演でした。
正直、今回は見るのが怖かったですね~(´・ω・`)
前回(24日)のE公演で、
ほのちゃんがめっちゃ可愛い笑顔で歌ってしまったものですから
またあの可愛い笑顔のままでやるんじゃないだろうかって
不安で不安で(ノД`)
二人がE公演でてもでもの涙をやらせてもらうのは
ファンにとってすごく嬉しいのですが、
この短期間で何回も出ることには不安がありました。
映画『風の谷のナウシカ』の
あるシーンでの、ある言葉が脳裏をよぎりました。
クロトワ「○○ってやがる。早すぎたんだ」
そう、それは
風の谷に王蟲(オーム)の大群が攻め込んでくるときに
トルメキア帝国軍が巨神兵を投入したシーンでの言葉です。
巨神兵の最初の一撃はオームの群れを焼き払う凄まじいものでした。
その威力は圧巻で巨神兵がいればオームの群などたやすく蹴散らせると思われました。
しかし、巨神兵は眠りから無理やり覚醒させたため肉体形成が完全でなく
体は徐々に崩れていきます。
次々とやってくるオームの群れに対し、
徐々に崩れ行く体で第二撃を放ち、そして第三撃をはなつ途中で力尽きました。
なんかね、このイメージが
いぐほのの「てもでもの涙」と妙にリンクして見えてしまったんですよ(´・ω・`)
・いぐほのコンビは巨神兵(身長とは一切関係ありません)
・王蟲は観客(すなわち公演)
最初の一撃目(初登場)の威力は誰もが仰天したことでしょう。
しかし2回目(24日公演)での帆乃香ちゃんのやらかしは
まだまだ未熟なところを見せてしまいました。
そしてそれを立て直す時間もなく次の公演がすぐ迫ってました。
何度もやってくる公演に対して
早すぎたんだ!
ってイメージがありました。
たった中2日で帆乃香ちゃんが修正できるのだろうか?
ってかそのことに気づいてすらいないんじゃないのか?
3回目の出演は、それが彼女たちの終焉(出番終わり)になってしまうのではないだろうか。
(運営の方針とかでなく、実力として打ち切り)
そんな不安がありました。
そして始まった今日の公演。
(DMMでの鑑賞です)
シルエットから徐々に映りだされる帆乃香ちゃんの表情は、
前回と違い真剣な眼差しに思えました。
というよりかは怒ってるような^^;
ま、まるで猫さんに対し
「言われんでもわかっとるんじゃボケェ!(゚Д゚)」
とでも言って睨んでるような気がして
ちょっとビクっとしてしまいました(*´Д`)
ほのちゃん、こんな表情もできるんだね。
(映像の妙かもしれませんがw)
最初のソロパートは笑顔かと思えたけど
目は結構真剣な目だったので
笑顔のつもりではないけど、歌うときの顔が笑顔に見えてるのかもしれませんね。
赤白のサイリウムみて顔が反応しちゃってる可能性はありますが(ノ∀`)
でも、
表情については前回と比べると表情気をつけてるのがすごくわかって
とても安心しました(´∀`)
それに振りも今日が一番二人の息が合ってて
今までで一番良かったと思います。
猫さんの心配は杞憂におわったようで一安心しました♪
もちろん、DMM映像からしかわかってないので
劇場で間近でみた方はまた別の感想もってるかもしれませんが
少なくともこちら側からは進歩を感じられたのは嬉しいことです。
ナウシカのイメージとは、いい方で裏切られて今日は安心して眠れますw
少し話し変わりまして
いぐほのが「てもでもの涙」をやることについては
やはり今回から批判の声も増えてきました。
おそらく彼女たちの耳にも入るでしょう。
でも立場は研究生。
与えられたチャンスにしがみついてほしい。
批判なんてパフォーマンスで打ち消してしまえです。
出番なんていつ終わってもおかしくない状況で
どれだけ爪跡残せるか。
彼女たちの出番がなくなった時に
やっぱり、いぐほのコンビが良かったと言われるように
もしくはEメンが、いぐほのコンビには勝てないからこれはやりたくないって思わせるような
そんな二人のてもでもの涙を作って欲しいと思います。
草<(*ΦωΦ*)>猫
自分がまさかこういう側の応援に回るとは半年前はまったく思いもよらなかったなぁ^^;
早く握手会に行きたいです。
「てもでもの涙」は今回もいぐほのコンビの出演でした。
正直、今回は見るのが怖かったですね~(´・ω・`)
前回(24日)のE公演で、
ほのちゃんがめっちゃ可愛い笑顔で歌ってしまったものですから
またあの可愛い笑顔のままでやるんじゃないだろうかって
不安で不安で(ノД`)
二人がE公演でてもでもの涙をやらせてもらうのは
ファンにとってすごく嬉しいのですが、
この短期間で何回も出ることには不安がありました。
映画『風の谷のナウシカ』の
あるシーンでの、ある言葉が脳裏をよぎりました。
クロトワ「○○ってやがる。早すぎたんだ」
そう、それは
風の谷に王蟲(オーム)の大群が攻め込んでくるときに
トルメキア帝国軍が巨神兵を投入したシーンでの言葉です。
巨神兵の最初の一撃はオームの群れを焼き払う凄まじいものでした。
その威力は圧巻で巨神兵がいればオームの群などたやすく蹴散らせると思われました。
しかし、巨神兵は眠りから無理やり覚醒させたため肉体形成が完全でなく
体は徐々に崩れていきます。
次々とやってくるオームの群れに対し、
徐々に崩れ行く体で第二撃を放ち、そして第三撃をはなつ途中で力尽きました。
なんかね、このイメージが
いぐほのの「てもでもの涙」と妙にリンクして見えてしまったんですよ(´・ω・`)
・いぐほのコンビは巨神兵(身長とは一切関係ありません)
・王蟲は観客(すなわち公演)
最初の一撃目(初登場)の威力は誰もが仰天したことでしょう。
しかし2回目(24日公演)での帆乃香ちゃんのやらかしは
まだまだ未熟なところを見せてしまいました。
そしてそれを立て直す時間もなく次の公演がすぐ迫ってました。
何度もやってくる公演に対して
早すぎたんだ!
ってイメージがありました。
たった中2日で帆乃香ちゃんが修正できるのだろうか?
ってかそのことに気づいてすらいないんじゃないのか?
3回目の出演は、それが彼女たちの終焉(出番終わり)になってしまうのではないだろうか。
(運営の方針とかでなく、実力として打ち切り)
そんな不安がありました。
そして始まった今日の公演。
(DMMでの鑑賞です)
シルエットから徐々に映りだされる帆乃香ちゃんの表情は、
前回と違い真剣な眼差しに思えました。
というよりかは怒ってるような^^;
ま、まるで猫さんに対し
「言われんでもわかっとるんじゃボケェ!(゚Д゚)」
とでも言って睨んでるような気がして
ちょっとビクっとしてしまいました(*´Д`)
ほのちゃん、こんな表情もできるんだね。
(映像の妙かもしれませんがw)
最初のソロパートは笑顔かと思えたけど
目は結構真剣な目だったので
笑顔のつもりではないけど、歌うときの顔が笑顔に見えてるのかもしれませんね。
赤白のサイリウムみて顔が反応しちゃってる可能性はありますが(ノ∀`)
でも、
表情については前回と比べると表情気をつけてるのがすごくわかって
とても安心しました(´∀`)
それに振りも今日が一番二人の息が合ってて
今までで一番良かったと思います。
猫さんの心配は杞憂におわったようで一安心しました♪
もちろん、DMM映像からしかわかってないので
劇場で間近でみた方はまた別の感想もってるかもしれませんが
少なくともこちら側からは進歩を感じられたのは嬉しいことです。
ナウシカのイメージとは、いい方で裏切られて今日は安心して眠れますw
少し話し変わりまして
いぐほのが「てもでもの涙」をやることについては
やはり今回から批判の声も増えてきました。
おそらく彼女たちの耳にも入るでしょう。
でも立場は研究生。
与えられたチャンスにしがみついてほしい。
批判なんてパフォーマンスで打ち消してしまえです。
出番なんていつ終わってもおかしくない状況で
どれだけ爪跡残せるか。
彼女たちの出番がなくなった時に
やっぱり、いぐほのコンビが良かったと言われるように
もしくはEメンが、いぐほのコンビには勝てないからこれはやりたくないって思わせるような
そんな二人のてもでもの涙を作って欲しいと思います。
草<(*ΦωΦ*)>猫
自分がまさかこういう側の応援に回るとは半年前はまったく思いもよらなかったなぁ^^;
早く握手会に行きたいです。