こんばんは、プンコですにゃ


昨日はmixiにて学生時代の友達達の私生活を垣間見て、

すんごく刺激されたなぁキラキラ

忘れかけてたこととか、いっぱい気づけた花


さて、映画①に引き続き、


先週末、映画の割引券が手に入ったということで、映画館へ車

何も調べず行ったので、その時間帯にやってるものにしようってことで・・・


で、見たのが

「ホートン ふしぎな世界のダレダーレ」

世界的絵本作家と、京都の女子大の先生との交流から生まれたという映画。

なんとも心温まるお話でしたキラキラ

ただ、大人が見るというより、子供向けかな?って思ったのもその通り。


向こうでは日本のアンパンマンあんぱんまんのようなものらしい。

(ちなみにお連れさんは、隣で半分寝ておりましたあせる


内容的には

ジャングルに暮らす想像力が豊かな象のホートンは、ある日突然助けを求める声を聞く。

が、それはほこりの中にある小さな国“ダレダーレ国”から聞こえてくる声だった。

ホートンはそのことを信じないほかの動物からは笑い者。

でもホートンは目に見えないダレダーレの国の住人たちの存在を信じ、

安全な場所へと連れて行くため、冒険の旅に出る。 というお話。



先日最終回した「チェンジ」もそうでしたけど、

プンコはホートンやキムタク総理から人を信じるということを再認識させられました。

うらぎったり、うらぎられたり、人間関係の中には色々あります。

職場内だったり、カップル間だったり、友人間だったり・・・


心からいろんな過去を踏まえて相手を信じるというのは本当に難しいものがあります。


でも、信じることで、たとえ後に再びうらぎられたとしても、

相手を恨まない。

それでも相手に感謝する。で、また相手を強く強く信じる。

その生き方のカッコよさや強さを学びました。


小さな、些細な、あやまちや失敗にくよくよせず、寛大な気持ちでありのままを受け入れる

理論じゃなく実践だなっビックリマーク

きっとそれって自分に返って来るだろうなクローバー

人にもっと信じてもらえるようになる。

人にありのままを受け入れてもらえる自分になる。


自分が相手を信じていないと、やがては相手も自分を信じなくなるしね。

そし、実践 実践っビックリ