コロナウイルスのワクチン接種を受けた人が、私も周りでもかなり増えてきましたが、酷い副反応に苦しんだ人も多くいるようです。
ホメオパシーには、この副反応に使えるレメディがいくつかあります。
Sil.(シリカ)
・注射部位の辺りに膿んだしこりが出来ている。
・寒気、胃腸障害、発熱がある。
・注射部位が赤く、炎症をおこしている(必ずではない)
Led.(リーダム)
・注射部位辺りに症状が出ている。
・注射部位辺りに斑点が生じ、盛り上がって、冷たく感じる痛みがある。
・冷シップで痛みが和らぐ。
Hyper.(ハイペリカム)
・注射部位辺りが神経への影響から、激しく突き刺すような痛みがある。
(Led.を使用しても改善しない場合に良い)
Ant-t.(アントタルト)
・接種後に咳が出る。
・胸がゴロゴロとなり、たんを出しにくい。
Thuj.(スーヤ)
・接種後に激しい咳。
・接種後に感情や気分に変化がでた。
他にもオーストラリアンブッシュフラワーエッセンスも、ワクチン接種後の心身への悪影響を浄化する事が出来ます。
Purifying(ピュリファイング)というコンビネーションエッセンスです。
1日2回、接種後3週間程度使用すると良いです。
ホメオパシーは、その人の症状に合わせてレメディを選ぶオーダーメイドの医療とも言われています。
今回ご紹介したレメディ以外にも使えるレメディはありますので、興味のある方は気軽にお問合せ下さい。
オーストラリアンブッシュフラワーエッセンスも取り扱っていますので、ご質問等あればお気軽に![]()
最後までお読みいただきありがとうございました![]()