レキップ錠よりビ・シフロール錠の方がいい | grassのつれづれ

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あんまり大きな声で言えないような…言いたいような…
他愛もない日常のちっぽけな喜怒哀楽にずっと抱きしめていたい幸福があるよ

昨日は2週間ぶりのダンナの受診日。

レキップ錠からビ・シフロール錠に替えて2週間目。


ビ・シフロール錠に替えて、1日目

ダンナ「こっちの方がいい」

わたくし「薬を替えたプラシーボ効果かもしれんわ」


1~2週間経って

ダンナ「やっぱレキップよりいいカンジ」


ダンナの主訴は腕の筋肉痛なので、体のきつさが軽減されたと言う。


主治医「眠気はどうですか?」

ダンナ「もう大分慣れました」


診察後、主治医「体の様子は変わりませんね」


ダンナ「レキップ錠とビ・シフロール錠の違いはなんですか?」

主治医「作用する方向が違う(…ようなことを言ってたような)筋肉痛にはビ・シフロール錠の方が効く、と製薬会社の人が言っていた」


主治医は30すぎのねえちゃんで、臨床経験は大してない。

ま、レキップ錠が認可されたのが近年なので経験の多寡は大差ないだろうけど。


旧帝大病院に入院中はビ・シフロール錠を処方された。

足がむずむずする、腕の筋肉痛があるとかの症状からでしょう。


1錠(0.125mg)増量して

ビ・シフロール錠 0.125mg×5=0.625mg/日

リボトリール錠   0.5mg×3=1.5mg/日