最近気に入ってしまった詩をご紹介します。
ボードレール詩集「悪の華」から
Les Fleurs du Mal 「通りすがりの女へ」
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街の喧騒が余の周りを渦巻く中
長身で痩せた一人の女が通りすぎた
喪服につつまれ 悲しみの表情をたたえ
華奢な手で スカートの裾を直しながら
敏捷で高貴で 彫像のような脚
余は思わず曲芸師のように身をよじり
嵐をはらんだ青白い空のような彼女の目から
甘い魅惑と残忍な愉悦を飲み込んだ
だがそれもつかの間、一瞬後には夜となった
消えゆく美よ 汝の流し目は余を生き返らせた
汝と再び会えるのは果たしていつのことだろうか
いやいやもう手遅れだ おそらく二度とは会えないだろう
余は汝の行き先を知らず 汝も余の行方を知らぬ
愛しあえたかも知れない人よ 知らぬ顔に去った人よ
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このような思いは男性に限らず、女性でもしばしば抱くものです。
私は今のように複数の経験が無かった当時、すれ違う男性の中に本当の好みのひとがいたとき、抱かれた時のことを想像したことは一度や二度ではありません。
もちろん女性ならばよくあることだと思います。
素敵な男性だからそう思うということは、やはり女であっても最終的には体のつながりを常に意識しているという証であると思います。
もちろん女性は体のつながりを期待している時でも、言葉や表情にあらわすことはあまりありません。ですが、本当は沢山の男性と経験してみたいという思いをもっている方はかなりの確立でしょう。
どんどん年は取っていきます。複数の男性に囲まれて楽しむ経験は“アラフォー”くらいまでではないでしょうか。
すれ違う男性に対してだけではなく、複数の男性に囲まれての体験をしてみたいと思ったならば、それを行動に移さないのはもったいないと私は思うのです。
ボードレールの詩のような悔やみをもたないうちに・・・
和歌山で複数を楽しみたい女の子を探しています。
このページの「ゆみプロフィール」の下のメールボタンから連絡ください。ペンネーム、アドレスを書いて送信してくだされば、私から連絡します。
このシルククラブは風俗ではありません。風俗のように思ってこられる男性は、私達とは目的が合わないでしょうから、相応しいところがたくさんありますので、そちらでお楽しみいただければと思います。
ただお互いに大人として、ルールを守りながら、ただ楽しみたいだけのつながりにしたいのです。
そういう仲間になってくださる女の方からのメールまってますね。
A君達、男性陣からは、大
特典を考えてくれているようですよ。
もちろん情報は一切もらしません。
バッタリ知り合いと合ったら困るという方への配慮もします。
現在のところ、①水曜日の昼間、②平日の夕方~
この2パターンの開催を考えています。
★どんなことが行われるか不安な女性の方
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★人数を指定したい方
★夫婦・カップルで参加してみたい・・・
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まずは質問ください。その後断るのは自由ですから。
私も経験者として迷う気持ちは理解しています。
同じ道を通る女として分かり合えると思います。
これは個人的なクラブですから、もし本格的な会を希望されるのでしたらメールください。紹介させていただきます。
私お気に入りのサイト『ちゅちゅ北陸』の運営者はこう言ってます。
エッチな女の子達は、気持ちよくなりたいという願望があると思います。
そして、何の遠慮もなく、思いっきり乱れてみたいと思った事があると思います。
・・・でも、それは、『とっても恥ずかしい事』。
・・・思ってはいるけど、実際は無理。
そんな時は、『エッチ大好きな淫乱女ごっこ』です。
それは、例えば、ドラマで、『エッチが大好きな淫乱女』を演じるみたいなものです。
あくまでも、『エッチな女』を演じているだけなので、どんなに乱れても恥ずかしくありません。
それは、本当の自分ではないですからね。
エッチの時だけ、淫乱女を演じてみて下さいね!
とのこと。
この意見に私も賛同します。
和歌山市周辺の女性の方からのメールまってますね。
ちなみに『mixi』でもコミュつくりました。
シルククラブに興味のある女性の方で『mixi』まだ入っていない方がいましたら、mixi招待状送信しますので、アドレスを教えてください。