・・・つづきです・・・
「自分も楽しもう」 そう思った私は色々探しました。
ネットでもホント色々検索して探してみました。
ただ、「楽しむ」といっても彼のことを相変わらず信じられないから、それを忘れることができるような楽しみでなければ意味がなく、それで私は思い切った結論に至ったのです。
今でも不思議です。なんでこんな結論にしたんだろう。
その結論が パーティーだったのです。
迷いに迷いました。私には到底関係のない世界だと思っていたし、一度も考えたことのなかった私には勇気のいる結論でした。
でも私の背中を押ししたのは、彼との一連の事件でした。 彼は今後も同じ行動をするような気がする。その度に女としての自信を打ち砕かれだろう。でももしかしたらパーティーに参加することで女としての自信を取り戻せるんじゃないだろうか、って。
一ヶ月以上迷いました。
本当に本当に迷いながら、恐れながら、絶対後悔するだろうななどと思いながら、でも結局参加してしまいました。
あんなに迷って恐れていたパーティーはイメージとはほど遠いものでした。男性達はやさしいし、私を喜ばせてくれる。 元々それほど性欲のなかった私ですが、男性一人では到底無理な女の奥深い性の世界に導いてくれました。
また、いろんな男性がいるんだなぁって感心したり、私がまだまだ世界を知らなかったことを思い知らされたりしました。 深い女の喜びを知るのは、多くの出会いがきっかけの場合もあることをしりました。
誤解していただきたく無いのですが、もちろん私は「不倫」や「本気の浮気」を推奨する気なんてサラサラありません。許されることではないと思っています。
旦那の浮気に苦しんでいる女性がたくさんいるのも知っていますから、そんな気持ちを踏みにじるような気持ちで書いたわけではありません。 ただ世の中には、彼や旦那がいくら言ってもダメな場合もあります。そういう場合、彼女や奥様が少しは遊び心を持つことで救われる場合もあるということを、体験したひとりとして言いたかっただけなのです。
私の参加するパーティーは男性と出会いながらも、プライベートには全く触れない。つまり、その時以外連絡が取れないのだから、ただのパーティー仲間にすぎず、浮気とは到底いえません。 彼や旦那様で本当に苦しんでいる人への救いのひとつになりえる場合もあるとわたしは思います。(これは私の個人的な思いですからお許しください)
ごめんなさい、少し真面目に書きすぎました。次回はパーティーにいたA君が自身のブログで公開している体験談(男側からの視点といえるかな)をそのまま掲載させてもらおうと思います。
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