こんにちは、いしえもんです。
いつも訪問ありがとうございます!

不動産投資 ブログランキングへ
さて、昨日は所有物件巡りを車で移動していたため、お決まりの翌日更新ですww
で、昨日のハイライトは何かというと、、
かねてから念願だったモニターインターホンを横浜市のシェアハウスに設置したこと。。
(入居者の皆さん、大変お待たせしました。)
ここは元々は無線式のインターホンがついていましたが、門扉にある子機がついにイカれてしまい、この度思い切ってモニターつきインターホンに変えることにしました。
そこで「無線式」のモニターインターホンを探してみたのですが、Amazonでも楽天でも、なかなか見つかりません。。
やはり消費電力の問題が大きいようで、市場では有線による親機から子機への給電式のものしかありません。。
本体だけだったら安いモノもあるのですが、ここの物件の場合最大4mの擁壁がそびえ立っていますので、有線方式だと工賃がかなりかかりそうです。。
(門扉から室内のリビングまで、都合1キロメートル位あります)
というわけで、何とか無線でやれないかとあれこれ考えた末に思いついたのがコレです。
ハイブリッド式モニターインターホン!
呼び出し&通話用インターホンと、確認用モニターを別々に購入、設置をすることにしました。
両方で3万円です。
両方とも無線式なので設置はカンタンです!(と思ってました。。)
無線子機before
無線子機after
えっ、同じじゃないかって?
違いが1箇所アルヨ!
わかった方はコメントてどうぞ。。
ちなみに室内の無線親機はコレ。
一方、外部モニターはこんな感じで設置。これがドアモニです。
(中に単三電池が4本入っています)
ボタンを押すと外の画像がこんな風に映ります。
外のカメラはモニター専用で機能を絞り込んでいるため、電池だけでも結構もつとのこと。。(本当かな、、?)
さて、設置は終わりましたが、
動作確認作業をしなければなりません。
モニター画像の確認は一人でもできますが、通話式インターホンの方は一人ではできませんよね。。
こういう時、入居者さんがいれば良いのですが、あいにく全員外出中。。
誰か客こねーかなー
と1時間ほど待ちましたが、誰も来ません。。
仕方が無いので、スマホの録音機能を使って、自分の声が聞こえているか確認をすることにしました。
<やり方>
①呼び鈴を押す。
②録音ボタンを押したスマホを呼び鈴脇に置く
③建物内に向かってダッシュ!
④親機の通話ボタンを押して
⑤適当にしゃべり、
「今日の天気は寒い」とか、、
⑥急いで外の呼び鈴に戻り自分の声を確認、、、
えー、何回ピンポンダッシュをやったでしょうか、、
なぜかよく聞き取れなくて、納得がいくまで何度も繰り返してしまいました。。。
こちらがその現場。
筋トレ?
無線なんだから、取り付ける前に確認すればよかったじゃん!、と後になって気がつきましたが後の祭りです。。
そんなことをしている最中、入居者さんが一人ご帰宅きました。
「俺、真冬なのに汗をかいている変な大家さん、、」
と思いつつも、ここは最大のチャンスだと思い、
「あの~、モニターホン変えたんですけど確認してもらってもイイですか?」
とお願いしたら「いいですよ~」快諾を頂けました。
するとどうでしょう、、
見事な美声が届いたではありませんか!
一発OKです。
これ、自分の声に納得がいってなかっただけ?とも思われるかもしれませんが、私、ナルシストとかじゃありません。。
じゃあもしかして、いしえもん、、
声フェチ?
それじゃあただの変態大家です。。
たぶん録音じゃなくて「生で」声が聞き取れたことが嬉しくって「美声」に聞こえたんじゃないかと想像しています。。
なんか言い訳がましくなってきたので、あとは読者さんのご想像にお任せしまっす!
どうも、いしえもんでした。
(妄想は慎重に。。)
最後までありがとうございました。
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ここは元々は無線式のインターホンがついていましたが、門扉にある子機がついにイカれてしまい、この度思い切ってモニターつきインターホンに変えることにしました。
そこで「無線式」のモニターインターホンを探してみたのですが、Amazonでも楽天でも、なかなか見つかりません。。
やはり消費電力の問題が大きいようで、市場では有線による親機から子機への給電式のものしかありません。。
本体だけだったら安いモノもあるのですが、ここの物件の場合最大4mの擁壁がそびえ立っていますので、有線方式だと工賃がかなりかかりそうです。。
(門扉から室内のリビングまで、都合
というわけで、何とか無線でやれないかとあれこれ考えた末に思いついたのがコレです。
ハイブリッド式モニターインターホン!
呼び出し&通話用インターホンと、確認用モニターを別々に購入、設置をすることにしました。
両方で3万円です。
両方とも無線式なので設置はカンタンです!(と思ってました。。)
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無線子機after
えっ、同じじゃないかって?
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ちなみに室内の無線親機はコレ。
一方、外部モニターはこんな感じで設置。これがドアモニです。
(中に単三電池が4本入っています)
ボタンを押すと外の画像がこんな風に映ります。
外のカメラはモニター専用で機能を絞り込んでいるため、電池だけでも結構もつとのこと。。(本当かな、、?)
さて、設置は終わりましたが、
動作確認作業をしなければなりません。
モニター画像の確認は一人でもできますが、通話式インターホンの方は一人ではできませんよね。。
こういう時、入居者さんがいれば良いのですが、あいにく全員外出中。。
誰か客こねーかなー
と1時間ほど待ちましたが、誰も来ません。。
仕方が無いので、スマホの録音機能を使って、自分の声が聞こえているか確認をすることにしました。
<やり方>
①呼び鈴を押す。
②録音ボタンを押したスマホを呼び鈴脇に置く
③建物内に向かってダッシュ!
④親機の通話ボタンを押して
⑤適当にしゃべり、
「今日の天気は寒い」とか、、
⑥急いで外の呼び鈴に戻り自分の声を確認、、、
えー、何回ピンポンダッシュをやったでしょうか、、
なぜかよく聞き取れなくて、納得がいくまで何度も繰り返してしまいました。。。
こちらがその現場。
筋トレ?
無線なんだから、取り付ける前に確認すればよかったじゃん!、と後になって気がつきましたが後の祭りです。。
そんなことをしている最中、入居者さんが一人ご帰宅きました。
「俺、真冬なのに汗をかいている変な大家さん、、」
と思いつつも、ここは最大のチャンスだと思い、
「あの~、モニターホン変えたんですけど確認してもらってもイイですか?」
とお願いしたら「いいですよ~」快諾を頂けました。
するとどうでしょう、、
見事な美声が届いたではありませんか!
一発OKです。
これ、自分の声に納得がいってなかっただけ?とも思われるかもしれませんが、私、ナルシストとかじゃありません。。
じゃあもしかして、いしえもん、、
声フェチ?
それじゃあただの変態大家です。。
たぶん録音じゃなくて「生で」声が聞き取れたことが嬉しくって「美声」に聞こえたんじゃないかと想像しています。。
なんか言い訳がましくなってきたので、あとは読者さんのご想像にお任せしまっす!
どうも、いしえもんでした。
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