こんにちは、いしえもんです。
いつもありがとうございます!
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最近は貯めてるネタもなく、その日にあったことや、思いついたことを書くことが多かったですが、
今日は久々に過去ネタを書きたいと思います。
(年の瀬だからかな?)
あの、お下品ネタなんですがよろしいでしょうか???
外国人が住むシェアハウスでは、国によって排泄の習慣が違うことはよくありますが、どうにも許容し難い状況に遭遇することもあります。。
それは「トイレの詰まり」というのを極端に恐れる、新興国からやってくる人達の仕業、、、。
(たぶん下水道が十分に整備されていない国だと思います)
トイレというのは、「出たもの(NO2としましょう)は流す」が常識ですが、トイレの詰まりが怖くてNO2がなかなかできない人達がいます。
こういう人はどうするかと言うと、、
シャワー室でしちゃいます。。。
それじゃ、シャワー室、臭いじゃない!?と思うかもしれませんが
ユニットバスの排水口って、排水口のフタをちゃんとしておけば、あまり臭いはしません。。。
(日本のユニットバスはよく出来ています。)
排水口のフタを開けるのは、大抵が清掃員なので、清掃員が第一発見者になります。
もちろん、シャワー室はNO2を流す構造にはなってませんから、しかるべき方法で処理しますよ!
私は運良くこれに遭遇したことはありませんが、入社したてで事前にそういうことを知らされていないスタッフに限って遭遇しちゃうんですよね。。
(そのまま退社しちゃう人も稀にいます。。)
でもこれ、頻繁に起こるわけではないので、誰がやっているのか特定するのはなかなか難しいです。(大人数のシェアハウスで発生しますので)
ここからは私の推測ですが、便秘気味な時でその日の自分のNO2に自信が持てない時に(トイレでの詰まりが怖くなった時に)「仕方がなく」シャワー室に向かうのではないかと思っています
でもその放出されたNO2は、結局誰かが処理しないといけないので、それ分かってんのかな?って正直思います。
トイレが詰まって大騒ぎになるよりは、シャワー室で一部の人にしか知られない方がまだマシだとでも思っているのでしょうか、、、。
これの対策としては、
とにかく日本のトイレはちゃんと流せることを居住者全員にやんわりとお伝えした上で、
ユニットバスの排水口フタも一時的に撤去することにしました。
(こうすればいくらなんでも出来ないだろうと、、)
するとどうでしょう。
この行為はピタッと止まるようになりました。
でも運悪く、そんな時に限ってトイレの方が詰まってしまい大騒ぎになってしまいました。。
それを垣間見たトイレでNO2恐怖症の人達。。
その後1回だけですが、シャワー室排水口の蓋なしの状態でNO2をやっちゃったツワモノがいました。。
こちらも、もちろん大騒ぎです。。
それ以降は、事件は起こらなくなりました。そして最近はめっきり減りました。。
「減りました」ってことは、まだある??
えぇ、あります。たまに。。
どうも、失礼しました。
いしえもん、でした。
最後まで、ありがとうございました。
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