こんにちは!いしえもんです。

Xmasケーキ予約の季節ですね。


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昨日はテニスの試合でした。18歳の学生君と即席ペアでしたが、惜しくも予選で負けてしまいました。

まあ即席ペアで2回も勝てたから良しとしますか。(でも本音は悔しいんです!)


さて、今日は所有物件紹介シリーズで、リフォームの話です。


シェアハウスをリフォームする場合、

⚪ホクホク丸ごとリノベーションコースと
⚪ガッツリ最低限セルフリフォームコース

の2通りがありますが、(他にもあるでしよ!)

私は当然、後者を選択しました。


但し条件をつけました。

⚪オープンの日は、物件取得後3ヶ月以内とすること
⚪リフォームにかける費用は、取得価格の10%以内とすること


セルフリフォームすると言っても、時間がかかっては意味がありません。

お尻さえ決めておけばダラダラとセルフリフォームをやるなんていう愚行も防げるかな?なんて思っていました。


なので、


これは明らかに業者に任せた方が早いという部分は業者に任せ、あとは自分で何とかする!と腹をくくったのです。


実際に業者に依頼したのは次の通り。

和室のフローリング化、壁紙張替え、屋根・外壁・擁壁の塗装、給湯器・エアコンの設置、階壁の造作など。


自分が行った作業はこんな感じ。

和室の砂壁塗装、玄関ドア、居室ドアの施錠化、家具家電の調達、設置、障子貼り替え(途中でボツ)、その他小修繕もろもろ

主にシェアハウスならではの部分ですね。


リフォームの方針が決まったら、あとはやるだけです。


平日は仕事の合間に業者に見積り依頼などのやり取りやセルフリフォームの購入アイテムを決めておいて、


休日に一気に動く

という感じです。


休日返上がたたって家族炎上もあったりして、、


あと、
今思うと、あの時一番役に立ったのは、通販です。

普段はホームセンターに通ってリフォームの部材などを調達したりしていましたが、

通う時間も惜しかったので、欲しいものを見つけたら、即決で発注かけていました。


自宅には宅配ボックスもあったので、それも大活躍でしたね。


さあ、気になるコストは、、



全部で250万位かかりました。
(家具家電が意外にかかりました。。。)


運営を打診したシェアハウス業者の1つは、改装に最低500万は必要(ぼったくり?)と回答されたりしましたが、それに比べれば安いものですね。


こうやってリフォームでヒーヒー言っている間にも、

運営業者の選定で悩むいしえもんなのでした。。


(今日のココ大事)

⚪シェアハウスを考えてる人は、リフォームに家具家電の予算も必ず入れておきましょう。

⚪消防の規制を事前によく調べましょう。(ん?っ聞いてない?)


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