こんばんは(*^^*)!
大学が春休みになって
るんるんな8期のゆりかです。
きのうは
サイド•バイ•サイド・インターナショナル(SBSI)の佐々木夫妻とGRAPHIS初代代表、石松宏章さんをお招きしてのミーティングを行いました。
☆SBSIとはー?
カンボジアに医療支援をしている
非営利団体です。
日本に本部があり、
カンボジアに支部があります。
GRAPHISとGRAPHIS診療所を
つなぐ窓口となり
とても大切な役割をしています。
SBSIの佐々木夫妻から、
GRAPHIS診療所の今の状態や
今後の見通しなどを
お話していただきました。
そして石松さんは
カンボジアに必要とされている
医療支援のかたちの提案や
GRAPHIS診療所でおこなわれている
医療の具体的な内容を
私たち学生にもわかりやすいように
お話してくださいました。
貴重なおはなしを
たくさんきけて
うれしかったです♪
そこで、
わたしがかんがえたことは
『支援』には
様々なかたちがあるなー
ということです。
たとえば現地にお金を寄付すること
実際に現地を訪問し
なにかを手伝うこと。
『支援』をするときに
大事なことは
相手が必要としてることが
なんなのかを
考えることだとおもいます(*^^*)
バレンタインで
相手が喜んでほしいなあって
おもって
チョコケーキつくって
プレゼントしても
相手がチョコケーキ嫌いだったら
せっかくつくったのに
残念ですよね(´・_・`)
相手がなにケーキすきか
ちゃんと調べてから
つくればよかったなって
おもいますよね!
それとおんなじ☆
相手のニーズにあわせて
行動していくことが
大切だなと
改めておもいましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
これは
カンボジアのことだけじゃなくて
まいにちの生活でも
おんなじで、
相手のこと考えて
思いやりをもって
生きていけば
まいにちHAPPYに
すごせるとおもいます!
さむいけど
みんなが元気で
すごせますよーに☆
読んでくださって
ありがとうございました♪
おしまい、ちゃんちゃん























