住宅資金・頭金の意外な使い方
住宅資金300万円あれば
90%(90パーセント)以上の人が普通、そのまま住宅資金に使用します。
当然です。
住宅資金ですからw
しかし私たちの仲間、クライアントさんの間では
そんなことをする人は今ではほとんどいません。
「今では」というのは
最初は通常使用しようと考える人ばかりでしたが
次々と成功を真近で見て
通常の使い方がもったいないとみんなが感じ
それ以来同様の使い方をするようになりました。
さて、住宅資金を何に使ったか・・・
実はある成長著しい優良事業の立上資金に使いました。
その結果どうなったか?
事業スタートから1年後
月に50万円貯蓄できるようになり
2年目で780万貯蓄。
2人目は別の事業を兼業で参入。
2年目、600万貯蓄を期に
奥さんがしびれを切らしマイホーム購入へ。
3人目は1年兼業、
2年目独立法人化で貯蓄は1600万円。
2年目に業務拡大に着手。
そしてマイホーム。
3年目純利益2500万。
さらに、これは余談ですが
開業資金を提供し別の事業運営を人に任せて
多角化へ。
彼には5年後にマンション経営をして
リスク分散を提案中。
実はこれだけ短期的に大失敗がでていないのには
もちろん理由がありまして
事業経営のプロが厳選した
FC事業に絞って参入しているんです。
輸出入ビジネスと並行するのも現状ではこれがベスト。
最終形は不動産経営メインで他事業は右腕におまかせ。
もちろん、やりがいを感じる事業には打ち込むのもあり。
年金なんてどうでもよくなります。
支給年齢が70歳だろうが減額だろうが
それまでにそれ以降の資金も稼いじゃえばいいし、
70以降は家賃収入プラスαで年金いらず。
大企業にいる人も役員以上になれないなら
勝負することかんがえないとやばいですよ。
大企業はほとんどの社員が一部のスキルしかないので看板降ろしたら
中小より使えない君ですから、起業なんて大半の人は不可能。
中途半端ですが今日はこのへんで。
次はメルマガにするかも・・・。
本気で将来見てる人には
かなりのヒントになるはず。
がんばって!
常識を疑え!!!