いつものお仕事量がこんなだったとしたら
今日の仕事量はこんな感じでした。
こんばんは。ヘロヘロ藻塩です。
撮影の向きは違いますが、同じ場所です。
前日に豪雨だったのでこの様子。
パッと撮って、怖くって怖くってすぐさま逃げました。自然すごい。
自然は畏怖すべき存在だなあと体感しました。
水の落ちる音がホント怖かった。
で、で、で。
めーーーーーーーーっちゃ疲れた。
ああ疲れた頑張った。
で、で、で。
私がやるべき仕事と、ほっといていい仕事とがわかった日でした。
前者は急遽入ってきた仕事。神の仕業としか言いようのない仕事。
明日明後日の自分に関わる仕事だったので、ある意味、すっごくやりたい仕事。
これをやっておけば予習にもなるし、かつ、他者のためにもなる、まさに「仕事」。
後者は沢山フォローする人がいる。
事前に何やっていいのかわかんなくって、訊いても言うこと聞けば良いという。
人手だけ確保された感のソワソワする仕事。
何かしら力になれることはある。
ボランティア精神と空気読むことを期待された、まさに私の職種ならではの仕事。
後者、ホントいらない。
前者も後者も双方、自分じゃあどうしようもないことがある。
ただ、前者は私を大事にしてくれる人との仕事で、意見を伝えたら採用してもらえた。
満足感があった。
動いた分、自分に利があった。
後者は不満が大きい。
動いた分、集団の利があったのかもわからず、結果も目にできなかった。
私は気を遣って非常に疲れた。
以前は後者が大好きでした。
皆のためって、酔えた。
承認欲求満たされたし、うまく利用されてた。
利用もしてたんだね。
今はめちゃくちゃ嫌。
飽きた。
皆のためですっごい疲労疲弊するのも、非効率的なのも大嫌い。
好みが変わったら、優しいと見せかけた支配的な人が嫌になった。
領域侵害をされるので、その時は、めちゃくちゃ不機嫌になる。
過干渉な人が嫌いだ。
昔は報いなければと執着していたけどね。
これを理解するための、急遽入ったお仕事。
でも、もうちょっとゆるっと仕事したい。
オーダーしておこうっと。


