おはようございますー
調子がこんな感じ。藻塩めありーです。
絵日記描く余裕無く、現実ではすぐカチキレてる。
そんな現実を引き寄せてるーバイオリズムですー調子悪いー。
Twitterをしてるんですが、そこでも調子悪いしか言ってない。
大分気分上昇してきたので、発信する気になってきましたよー。
はあー…うーれしーいなーあ…。(プーさん風)
調子悪いって気を遣わせちゃうから言わない方がいいのかと思って現実では言ってないんですけど、
イライラ現象引き寄せて、結局思ったのは
調子が悪いから、すぐ不快になる…
不快になること言わんといて…
でした。素直。
我慢できんね。ダダ漏れだね。素直素直。
最初から言ってしまうのが吉かな。
でもわかってもらえんこと多いけどね。(お母さんに見られてる人たちに。それがしんどかったこの頃。)
そういう時は怒っていいんだろうよ。
自衛自衛。
母親が、我慢できないのに我慢しようとする努力家さんで、
彼女は我慢・感情抑圧する為に当たり屋発言、無視するってことをしてたんです。
幼い私はその行動に傷付いていましたが、
結局繰り返している。ウケる。
気を遣わせたくないからっていうスタートなのかもと思えたら、ちょっとホッとしました。
あとはさ…他者への気遣いもあるけど、
私、できるもん!!
っていう気持ちも大きかったんじゃないかな。
そういうテレビ番組あったよね。
私も彼女(母)も、他者に弱さを見せるのがめちゃくちゃ苦手なタイプです。
後、感情移入しちゃうタイプ。
かなり前ですが、のぼうの城を一緒に観に行ったことがあります。
萬斎さん演じる主人公…領主だったか領主の息子だったか。
大事なものを守る為に、自分のプライドさておき、バカ殿を演じます。
みんなの暮らし、自分の暮らしが平和であること。
それが第一。
でも本来は非常に策士。
本人もそれわかってる中(最後のプライド的な。多分。ここは私の解釈かも。)、
守るものが守れなくなった、大失敗をするわけです。
「みんなーーーー!ごめーーーーーーーーーーーーーん!!!!」
って農民に大声で謝り、泣いたシーンがあるのですが、
母親と同じタイミングでブワッと泣きました。
あまりにも同じタイミング、同じエネルギーだったので面白かった思い出があります。
・責任は果たさなきゃいけない
・守りたいものは守りたい、守るべきだ
・結果に冷静にコミットできない自分が歯痒い(…表現…)
なのだなあ。大事にしてるものが。
と理解できて面白かった。
きっと今でもそうなんだな。
先日、「私なら絶対キレる。絶対拒否する。」っていうことがあったのですが、
根気強く対応している人を見て、すげえなあって尊敬しました。
私はその人の後押しをしたい。
けどキレる案件には関わりたくない。
そう思うのは、私がどう関与していいかわからないのと、工夫の仕方がわからないから。
キレるとは拒否するということ。
キレることを多用しないようにはしたいなと思いつつ、
できないものはできなくっていい。
拒否の仕方を学びたい今日この頃です。
で、すっごい良いタイミング。
今日はセッションです。
わーいもうちょっと脳内整理しようー。
午後から仕事なので頑張ってきます。
皆様も良い1日を。
