京都大学と日立製作所が人工知能(AI)を使って35年後の未来を予測しました。



それによると都市集中型か地方分散型かの最初の分かれ道は7~9年後に迫っているそうです。


このままなにもしなければ
下矢印
「都市集中型」


未来のデザインを描きながら策を講じれば
下矢印
「地方分散型」

7~9年後の分岐点を越えれば後戻りできないらしい

地方分散型の道を辿ったとしても
越えるべき山はまだあるらしい


AIが示す分岐点が正しいと仮定するならばタイムリミットは近い

どんな未来が日本にとっていいかを考えて行動する時期の終盤にさしかかっているのでしょう


さて 
どんな世の中がいいのでしょう?