ブログネタ:し、しんどい! でもやらなくちゃ! どう乗り切る? 参加中本文はここから
写真の学校で行われている説明会や体験授業に何度か参加してみました。某学校の体験授業でモデル撮影を行ったのですが、モデルの方が(恐らく)プロの方なので、初心者の僕は緊張して恐る恐る一眼レフを構えました。ファインダー越しにモデルの方が商業的なポーズ決める。ファインダー越しにモデルと視線を合わせる状況に少し心地の悪い思いをしながら、アリバイ的にシャッターを切りました。その時の僕の緊張や心地悪さはファインダー越しのモデルに対価性を感じてしまったが故だろう。
真の写真を撮るにはその緊張から免れなくてはならない。
なぜなら真実はアリバイ的に掴むものではないのだから・・・。

