簡単なあらすじ↓
とある下町にモグワイという種族の【ギズモ】という小さなふわふわの生き物がいた。
外見が何故だかファービーに似ているその生き物は普通の動物と違い、飼育するにおいて3つのルールを守らなければならなかった。
そのルールというのが
1、明かりを点けた空間におかない。太陽光に当てると死ぬ。
2、水を与えるな。
3、午前0時を過ぎたら決して食事を与えるな。
というもの。
ギズモを買い取った男はこの条件に了承し、息子にプレゼントとして与えるわけだが……。
まあ、ルール破られますよねー、というか。
ある意味の不注意でお水がギズモにばっしゃー。途端に苦しみだすギズモ。ぽんぽんとポップコーンの如く弾け飛ぶ毛玉(←!?)
そして無事に増殖が完了したモグワイ。
なんと、かかった水滴の数に応じていくらでも数が増えるらしい。なにそれ一種のバイバイン?
その後いっぱい増えたモグワイ達に大喜びする、モグワイをプレゼントされた【ビリー】。増えた一体を博士の元に「不思議な生き物がいるんですよー」と持ち込んだりしてた。
その夜、ビリーはモグワイ達に食事を要求され、「まだ12時前だし平気かあ」と、何本かのフライドチキンを与え、眠りにつく。
で、翌日。ビリーが時計の針が一切動いてないことに気づいて調べると、時計のコードは噛みちぎられており、家の中にはいくつかの繭。
モグワイは午前すぎに食事を摂ると繭になるのだった。
そうしてモグワイ達は凶悪な姿となって孵化し、ギズモを虐め抜いて監禁し、街に飛び出して時には死人を出しながら悪戯をして駆け回り始める。
(詳しく書くとグダグダになるので割愛)
結局はギズモの機転により凶悪なモグワイ達は一掃され、街には平和が訪れる。
その後ギズモを飼っていた男が「あんたたちの手には負えない」と言い、ギズモを連れて帰り、終了。
ここまでがオリジナルの流れ。
で、グレムリン2の流れなんだが……1と対して変わらなかった。
物語の冒頭ではギズモが遺伝子実験のラボに連れていかれ、偶然ビリーと再会するところから始まるのだが、
なんやかんやあってモグワイ増殖
↓
大量孵化する凶悪モグワイ
↓
やっぱり虐め抜かれるギズモ
そうしてモグワイ達は凶悪な姿となって孵化し、ギズモを虐め抜いて監禁し、街に飛び出して時には死人を出しながら悪戯をして駆け回り始める。
(詳しく書くとグダグダになるので割愛)
結局はギズモの機転により凶悪なモグワイ達は一掃され、街には平和が訪れる。
その後ギズモを飼っていた男が「あんたたちの手には負えない」と言い、ギズモを連れて帰り、終了。
ここまでがオリジナルの流れ。
で、グレムリン2の流れなんだが……1と対して変わらなかった。
物語の冒頭ではギズモが遺伝子実験のラボに連れていかれ、偶然ビリーと再会するところから始まるのだが、
なんやかんやあってモグワイ増殖
↓
大量孵化する凶悪モグワイ
↓
やっぱり虐め抜かれるギズモ
↓
人間と凶悪モグワイの戦い()
↓
凶悪モグワイ、一掃
この流れ、全く一緒。
唯一のツッコミどころとしては、ギズモお前虐められすぎだろ!ってところくらい。
全体的に観てちょっとよくわからない作品だった。
人間と凶悪モグワイの戦い()
↓
凶悪モグワイ、一掃
この流れ、全く一緒。
唯一のツッコミどころとしては、ギズモお前虐められすぎだろ!ってところくらい。
全体的に観てちょっとよくわからない作品だった。
凶悪モグワイの駆除のされ方が軒並み揃って相当エグいかつグロいので、視聴の際は心構えしたほうがいいかも。