PFC Granzest 高槻 メンバーBLOG -40ページ目

お初です

NO6.道脇です

初めてブログを書かせてもらいます!!
あまり意味がわからない事を書くかもしれませんが、そこは御勘弁を(笑)

グランゼストに入団させてもらって早いもので五ヶ月が過ぎました!!
あっというまでしたが、その間にいろいろ体験させてもらいました!
ぼく自身競技系のチームに入るのが今回が初めてで、やることなすことが初めての体験で、中高時代の部活を少し思い出しました(笑)
今までは友達と遊びでフットサルをやってきたぐらいで、本気で練習とかもやってないし、実際入団してからやっていけるのかとか、ちょっと不安もありましたが今はメンバーの皆に助けてもらいながら、なんとか日々の練習をこなしています!!

府リーグの試合にも四試合ほど出させてもらって、試合の雰囲気をヒシヒシと感じました!
今期はざんねんながら勝星がありませんでしたが、来期こそまず一勝!!
そして二部へ上がれるように頑張りますので、応援宜しくお願いします!!!!
p.s. 来年はマラソン大会参加できるように仕事調整します!!

本日

さすらいのフットサラー、いとう君がグランゼストの練習試合に参加しました。

三重にいたと思ったらもう大阪に(笑)

でもいとう君のプレーはやっぱ見て色々学ぶべきところがあると思います。

次はどこに行くか今日の予定も決まってない、と言っていたのでどこに行くかわかりませんが、彼にはとことんフットサル界をさすらい、頑張ってほしいですね。

我がチームも頑張っていきましょう!

マラソン

No.4 水ボンです。

11月3日の西宮国際マラソン大会に参加したみなさん、お疲れ様でした。
結果はどうでしたか??

本来なら当日の前夜までに応援エールとしてグランゼスト日記を書きたかったけど、私用で忙しく、でもなんとか遅くまで書き込んでいたのですが寝落ちしてしまい、結局、…暖かい太陽に迎えられ、間に合いませんでした…Σ(゚□゚;)ガーン、ガックリ

みなさんは自己目標タイム達成を目指し、大会当日まで日々トレーニングしてきただろうと思います。

残念ながら僕は祝日にも関わらず出勤な為、今大会は不参加いたしました。

みなさんと一緒に走りたかったし、せっかく、イベント企画を立ててくれたのに残念です。

いつか、絶対に一緒に走りましょうo(^o^)o

まっ関係ない話になるけどマラソンの話になると何故か、今年の三月に会社の人と参加した篠山ABCマラソン大会の悲惨な結果を思い出してしまいます。


実は僕自身、初めてフルマラソン大会に出場したのは篠山ABCマラソン大会でした。
それ以前には京都ハーフマラソン大会に初出場したことがあります。1時間31分と完走し、記録を残したことが自分の自信になりました。


その時は完走できたことがホンマに嬉しくて感動がデッカかったので僕の部屋に思い出として表彰状を飾ろう!!とするつもりだったが…現在は…どっかに眠っています??(笑)

まっ自信がついたのはええけど…この先の悲惨な事件が待っているとは知らず、さらに上を目指そうとしてフルマラソンに挑戦を決心しました。それが篠山ABCマラソン大会です。篠山ABCマラソン大会で完走するために日々トレーニング励みました。
ところが、最悪に大会日の約一週間前になんと、膝に炎症が起こしてしまった…。( ̄□ ̄;)!!ガーン

歩くだけでも違和感を感じるし、走れば走るほど痛みが増してしまうし、苦しい状況でガッカリした自分の記憶があります。(日記を書けば書くほど薄かった記憶がまるで昨日のように新鮮に蘇るとは…泣)


あの時は、パニック状態で落ち着かず、行き付けの整骨院に診断を受けに行きました。
診断の結果…何の症状だったのか忘れたけど、膝の軟骨が薄くなった状態で地面やスポーツなどの衝撃による炎症と判明した(T_T)
院長いわく、今大会の42,195㌔マラソンを走るのは、正直厳しいなぁって…Σ(゚□゚;)ガーン…ガックリ

でも、その時は何のために今まで頑張ってきたのか、金を払ってまで申し込んだわけやし、僕にとっては楽しみにしていたフルマラソンで初出場だったからどうしても、完走したいという気持ちが強かったんで、何とか院長にお願いしました。
すると院長が「よし、私も協力しよう!!一緒に頑張ろう!!」とおっしゃってくれました。
そう言ってくれる院長が僕の背中を力強く押してくれたような気がして僕にとって、院長はとても心強いサポーターでした。

とにかく、まだ希望はあると信じ、ランニング練習は中止にしましたが、短い一週間毎日に整骨院に通い続け、針治療・マッサージ・超音波・テーピングeteケアしてくれました。

一週間も安静に、なおかつ、治療に専念したおかげでなんとか、マシになったかなと思うまでに・・・
しかも、大会当日、院長が手助けするから来いと言われ、確か朝6時に整骨院に行って、院長がテーピング、マッサージしてくれたんですよ。

この院長はとても優しくて僕のくっだらねぇプライドでも最後まで面倒みてくれたいい人でした。
僕のためにしてくれたことに対して本当に心から感謝しているし、絶対に無駄にしたくないと初出場の大会で、完走すると心の中に誓いました。

そして、本番前にしっかり、アップしてストレッチしながら調整したけど…久しぶりに軽めに走ってみるとなんか、自信がないってゆーか、恐怖心を持っているのか、それとも久しぶりのせいで感覚がおかしくなっているのかよくわからない状態でした。
要するに、あまり絶好状態とは言えない感じかな。


本番を迎え、初出場な為、しかも、過去の実績がないので最尾例の辺りからのスタートになりました。

スタートして約5㌔過ぎあたりまでは痛み止め薬を飲んだせいか、痛みも全く感じなかったので「その調子で続く限り確実にいける!!」とさっきまでは自信喪失してたのが嘘のように、逆に自信が溢れたようにグイグイと走れました。
確かに膝に違和感はあったけど、そんなに痛みがなかったのでとにかく、出来るところまで走ろう、膝の痛みが出る前にゴールを目指したいとさらにスピード上げ、十数人も抜き、気持ちよく走れました。

ところが、スタートして約10㌔過ぎあたりにやはり、痛み止めの効果が切れたのか、スピード感がなくなっているような気がして気付いたら無意識にブレーキ気味な走り方になってしまった…実は今大会に出場するにあたりに3時間半を切ると目標にしてたけど…今の膝の状態ではさすがにムリやと諦め、最低に目標していた「完走」だけはやり遂げようと走り続けました。


…それで…結局、完走という目標はクリアしたのか…??


いいえ、結局、完走出来ませんでした…

15㌔すぎあたりまでは何とか、維持しながら走ったけど…やはり、限界きた為、我慢しにきれず…もう走れなくなりました…
とにかく、走れないだろうが諦めない限りは最後まで頑張ろうとしました。
出来るだけ距離を縮めようと歩いたけど、制限時間が切れた為…21㌔時点でやむを得ず、リタイア。

悔しくて今回は失敗やったけど、来年こそは絶対に完走したいと思いました。
とゆーことで、リベンジします。

フットサルを「観る」と「する」

No.3 コーイチです。


一般的に、フットサルというスポーツは、

圧倒的に「する」スポーツだと言われています。


実際、サッカーを経験した人たちが、

より少ない人数で楽しめるという理由で、

フットサルをプレーするというパターンが多いように感じます。


僕は、実はまったく逆のパターンで、

プレーのきっかけこそ運動のつもり始めましたが、

自分が試合に出るなんて考えたこともなく、

その代替みたいな感覚で、

ひたすら関西リーグの応援してました。


ああいう真剣勝負の試合なんて自分には無理で、

華麗なプレーをする選手を応援するぐらいしかできないな、

と思ってました。


体格もよくないし、運動神経もよくないし、

年齢も若くない、と。

まあネガティブな要素を上げればキリがなかったわけです。


でも、応援してるうちに疑問が浮かび上がってきたんです。

「このチームは強いけど、実際どれくらい強いんだろう?」って。


一度でいいから、体育館のああいうすばらしい場で

試合をしてみたい、というのが府リーグに参加した理由です。


一度出てしまうと、欲が出てきますね。

活躍してみたいとか、勝ちを味わいたいとか…


僕らも負けるためにやってるわけではないですけど、

技術も経験もある他のチームも練習して試合に臨んでるわけで、

そう簡単に僕の望みが叶うわけではないですね。


応援しているそのチームに大差で負けてしまっていたチームに、

僕らは大差で負けたりもして、

そのチームの強さが間接的にわかったりもしました。


個人のベースがない僕らは、

全員がもっともっと真摯にフットサルに打ち込まなければ、

勝つチャンスは得られないです。


10月はプライベートが立て込んでいて、

少し休んでいましたが、

とにかく時間を作って、またフットサルに向き合っていきます!



P.S.

フットサルとは全然関係ないですが、

僕にとって3冊目の著書が、11月12日に出ます。

今日現在まだ表紙画像がないですけど、リンクします。

SpringによるWebアプリケーションスーパーサンプル 第2版

¥3,990
Amazon.co.jp

フットサルをやってるITエンジニアの人はぜひよろしく!

王道

ナカジです。

またまたフットサルとは離れますが‥



先日の練習後に話してるとキングがワンピースの単行本集め始めるという話から、ドラゴンボールとワンピースは少年マンガの王道やという話になってました。


言うまでもなく確かに2作品とも日本が世界に誇るマンガです、

ただ王道の少年マンガと言えば、


『うしおととら』ですよ!!

と主張してみましたが、誰の賛同も得られませんでしたダウン


中でも「ブランコをこいだ日」というエピソードがめっちゃ好きなんですが、分かる方いませんか?



最近のマンガでは、『夏目友人帳』が好きです。


発売中の単行本とアニメのDVDは全巻ありますのでインドア派になりたいグランゼストメンバーはいつでも貸しますので見て下さい、オススメです。