いつも笑顔で ☆ミンダナオ移住生活

いつも笑顔で ☆ミンダナオ移住生活

2024年68歳を迎え6月22日にフィリピンミンダナオ島南部サンタマリアタウンの嫁さんの実家にリタイア年金移住しましたが、前社から再雇用の依頼があり一時帰国中

4月29日、水曜日

穏やかに晴れて朝の気温も21℃と暖か

昭和の時代には天皇誕生日の祝日㊗️

我が勤務先はまだまだ仕事で連休は5月2〜6日
明日と明後日も仕事です。

大きな会社はすでに連休入りのようで、道路はいつもの平日よりも混んでいた。
バイクの集団が天気も良く気持ち良さそうにツーリングしていた。
主な客先も連休に入っているので電話もなく静かな一日だった。
市内を運転中に通り沿いの住宅のベランダに小さな鯉のぼりが泳いでいた。
もう端午の節句まで一週間か、と思い出した。
昔は庭に高く竿を立てて大きな鯉のぼりが泳いでいるのが普通だったが、田舎はまだ可能だが街中ではもう無理か。

嫁さんは明日から連休
29日は職場の連休前のBBQ大会だそうで、定時終了後に帰宅
また着替えて職場までお出かけで私が送って行った。
帰りは同じ職場のおばさんが送ってくれるそうだ。



サンタマリアのパランがフレッドの写真を送ってくれた。

フィリピンでは暑いのでコンクリートの床にお腹をくっつけて、腹ばいになってるのが気持ち良いんです。


フレッドの目がわかるのでこちらを向いてるのがわかりますが、目がなかったら真っ黒で顔なのかお尻なのか?

わからないですね〜〜ハハハ


でも可愛い😍ですね〜 嫁さんがベストショット〜‼️ とパランに言ってました。