代表賞歴(連盟総合シングルのみ)
09年春800KGP 総合6位
09年秋500KRg 総合5位・10位
12年春600K農水杯 総合3位
17年春550KRg 総合優勝・4位
17年春700K地区N 総合9位
17年春800KGP 総合4位
19年春1000K桜花賞 総合9位(当日)
19年秋450KRg 総合4位
20年春500KRg 総合3位
20年秋450KRg 総合5位
21年春600K地区N 総合10位
代表賞歴(連盟総合シングルのみ)
09年春800KGP 総合6位
09年秋500KRg 総合5位・10位
12年春600K農水杯 総合3位
17年春550KRg 総合優勝・4位
17年春700K地区N 総合9位
17年春800KGP 総合4位
19年春1000K桜花賞 総合9位(当日)
19年秋450KRg 総合4位
20年春500KRg 総合3位
20年秋450KRg 総合5位
21年春600K地区N 総合10位
私は巣立ち時に同腹雛鳩で♂と♀スの判別を行います。同腹での判別基準は、体格の大小・顔つき・足の大小・嘴の太い細いで大概は性別の判別ができます。(私感ですので参考程度で...)しかし、どう見ても判別基準が同じでわからない場合があるので、その場合はピパのホームページに掲載されていた方法で判別する事もしています。稀に♂♂や♀♀に生まれることがあるので絶対とは言えませんので、参考にして頂ければ良いかなと思います。
ピパのホームページにありました…ご参考まで...
雛鳩は生後3~4週間である必要があります。
雛鳩を手に乗せ、バランスを取りながら、膝より上の足を持ちます。そして、雛鳩のくちばしをそっと引っ張ります。
尾が下を向いたら♂、尾が上を向いたら♀です。