KS’ロフトのレース鳩

KS’ロフトのレース鳩

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代表賞歴(連盟総合シングルのみ)

09年春800KGP 総合6位 

09年秋500KRg 総合5位・10位  

12年春600K農水杯 総合3位

17年春550KRg 総合優勝・4位  

17年春700K地区N 総合9位 

17年春800KGP 総合4位

19年春1000K桜花賞 総合9位(当日)  

19年秋450KRg 総合4位

20年春500KRg 総合3位

20年秋450KRg 総合5位

21年春600K地区N 総合10位

GWが過ぎた頃から1番仔の24羽を夕方5時頃から出し始め、初日にカラスが来て全鳩飛んでしまい2羽が帰らぬ事に😂。毎日風が強い日以外は出して、最近は集団で飛ぶようになりました。今朝初めて朝7時から出してみたら、いきなり遠征に行ってしまいました。なかなか帰って来ませんでしたが45分過ぎた頃に集団で高度高く帰りひと安心です。

私は巣立ち時に同腹雛鳩で♂と♀スの判別を行います。同腹での判別基準は、体格の大小・顔つき・足の大小・嘴の太い細いで大概は性別の判別ができます。(私感ですので参考程度で...)しかし、どう見ても判別基準が同じでわからない場合があるので、その場合はピパのホームページに掲載されていた方法で判別する事もしています。稀に♂♂や♀♀に生まれることがあるので絶対とは言えませんので、参考にして頂ければ良いかなと思います。

 

ピパのホームページにありました…ご参考まで...

雛鳩は生後3~4週間である必要があります。

雛鳩を手に乗せ、バランスを取りながら、膝より上の足を持ちます。そして、雛鳩のくちばしをそっと引っ張ります。
尾が下を向いたら♂、尾が上を向いたら♀です。

 

4月末から2番仔の孵化が始まりました。1番仔の孵化率が悪かったので、2番仔は元気に育って期待です。

 

先日行われたCH&GNの連合会成績を載せて無かったのでアップします。

今年は例年以上に沢山の鳩が帰還し大成功と言えるのではないでしょうか。

東日本汐見CH ↓

 

東日本稚内GN ↓