内視鏡屋の日記 走・空・鉄 -38ページ目

内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

11月4日 その3 

 

空港バスに乗って30分ほどで山形空港へ。

 

こちらでチェックイン

 

レンタカーも各社そろっていますね。

 

制限区域内へ

 

ゆったりとした感じの制限区域内である。

もちろんラウンジなどといったものはない。

(厳密には山形空港サポーターラウンジなるものがある)

11月4日 その2 

 

冬はここでだんらんするのもよさそう

 

チェックアウト、猫がお見送りに出てきていた。

 

このような連盟に加盟しているそうだ。

 

また訪れる予定。

 

米沢駅まではバスで

 

40分ほどで到着。

 

東京行の「つばさ」を待っている方が多い。

 

我々は時間に余裕があるので、山形行きの普通列車で

 

1時間ほどで山形駅に到着。

 

駅で冷やしラーメンをいただいていたようである。

11月4日 その1 

 

朝食はこんな感じ、手抜きのスライド形式

 

こんな感じでいただいていたようである。

 

温泉場から湯気が噴出していた。

雨でもないのに屋根が濡れている。

11月3日 その13  

 

夕食は18時から

 

食堂で他の宿泊客と一緒にいただく。

 

米沢牛のしゃぶしゃぶ、すき焼きとのチョイス。

 

前菜があって

 

冷汁というと宮崎のイメージだが、ここにもあるんですね。

いわゆる陣中食なので、どこも起源は同じであろう。

 

ご飯は「つや姫」、我が家でもつや姫を食べている。

 

この辺は自由に頂けるので、これだけでご飯何杯でも行ける。

 

こんな感じでいただいて

 

サツマイモのケーキをいただいて、ごちそうさまでした。

11月3日 その12  

 

夕食まで時間があったので外にでてみた。

 

実は2025年の6月に藁ぶき屋根の葺き替えをした。

費用はクラウドファンディングで募集、

私もそれでこの宿を知ったわけである。

400万の目標が700万以上集まったらしい。

 

1時間に1本、米沢駅までバスがある。

なのでそれほど便利が悪いわけではない。

 

こんなところで鉄砲を作っていたんですね。

 

すぐ近くには滝があった。白布大滝、

雪解けの時期はかなりの水量になるそう。

足元が悪くてあまり近づけなかった。