2024年12月第4週 11 久留里線512月29日 その7 しばらくすると、ここが終着駅になる予定。 駅前は結構広いが、あまり商店はないよう。 それなりに設備はあって 直に触れるところに置いてあるのは珍しい。 ホームに出ると 当駅発の木更津行きが停まっていた。 国鉄時代は4両編成ぐらいは来ていたのかもしれない。 乗車率はこのぐらい。 今や少なくなったディーゼルカー。 この車両はここのほかは、水郡線と八戸線で走っている。
2024年12月第4週 10 久留里線412月29日 その6 動物除けの柵がある。何が出てくるのだろう。 バイパスから旧道へ 住宅が増えてきた いわれのある橋のようですね ここを通るのは電車ではないが。 踏切を渡って右に曲がる 久留里駅に到着。 雨だったら、どうしただろう?
2024年12月第4週 9 久留里線312月29日 その5 細い道を抜けて 県道に出た。 古くからの集落なんですかね。 まだ電電公社である。 踏切を越えて 側道に入り 久留里線をまたいで 養老渓谷につながっているのだろうか。 バイパスに上って 絶好の散歩日和である。
2024年12月第4週 8 久留里線212月29日 その4 さて、この駅に列車が来るのは約4時間後 そんなに待ってられないので、例によって徒歩で移動。 どう見ても廃業していますね。 山の中を進んで 歩道が出現 羽田への着陸便だろうか。 久留里線との並行区間もある。 初めて見ました。歩行者、運転者 注意を促す意味でいい設備ですね。 こんな表示が出ていた。 ここをどのぐらい車が通るのかは不明だが。