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内視鏡屋の日記 走・空・鉄

国内定期便のある全空港利用を達成し
国内鉄道の乗りつぶしを目指す医師のお気楽日誌。

12月29日 その7 

 

しばらくすると、ここが終着駅になる予定。

 

駅前は結構広いが、あまり商店はないよう。

 

それなりに設備はあって

 

直に触れるところに置いてあるのは珍しい。

 

ホームに出ると

 

当駅発の木更津行きが停まっていた。

 

国鉄時代は4両編成ぐらいは来ていたのかもしれない。

 

乗車率はこのぐらい。

 

今や少なくなったディーゼルカー。

この車両はここのほかは、水郡線と八戸線で走っている。

12月29日 その6  

 

動物除けの柵がある。何が出てくるのだろう。

 

バイパスから旧道へ

 

住宅が増えてきた

 

いわれのある橋のようですね

 

ここを通るのは電車ではないが。

 

踏切を渡って右に曲がる

 

久留里駅に到着。

 

雨だったら、どうしただろう?

12月29日 その5  

 

細い道を抜けて

 

県道に出た。

 

古くからの集落なんですかね。

 

まだ電電公社である。

 

踏切を越えて

 

側道に入り

 

久留里線をまたいで

 

養老渓谷につながっているのだろうか。

 

バイパスに上って

 

絶好の散歩日和である。

本年もよろしくお願いいたします。

 

12月29日 その4 

 

さて、この駅に列車が来るのは約4時間後

そんなに待ってられないので、例によって徒歩で移動。

 

どう見ても廃業していますね。

 

山の中を進んで

 

歩道が出現

 

羽田への着陸便だろうか。

 

久留里線との並行区間もある。

 

初めて見ました。歩行者、運転者

注意を促す意味でいい設備ですね。

 

こんな表示が出ていた。

 

ここをどのぐらい車が通るのかは不明だが。