グランディメモリー社長 木野島ブログ -644ページ目

司会台でマッピング操作も

全国的に感染者数が増える中、本日から開始のGo Toトラベルキャンペーンは東京外しで旅行代理店はてんやわんや。


国からの指示は二転三転しています。


マスコミはうまく言ったもので、
Go To トラベルキャンペーン
                                          右矢印  Go To「迷走」


1ヶ月ぶりの新幹線移動となった今朝。

前回乗車時と違うのは 車内でのアナウンス。【車内換気】【肘掛けなどの除菌】を徹底していることを定期的に放送していました。


警戒感はさらに高まっています。


こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


本日の司会検定3級の検定講習&実技・筆記テストは無事終わりました。


ちなみに検定のための講習会を実施した専門会館の司会台は 下差し
この卓だけで音響、DVD、プロジェクションマッピングまですべて操作可能です。


司会原稿や読みあげる電報はスペース的に置けないため小さな簡易机を設置。
進行する時には整理整頓力も必要ですね。


本日は司会実技テストの中でプロジェクションマッピングと照明操作も加わり、受験スタッフさんはたいへんだったと思います。


お疲れ様でございました❗










司会検定3級

こんにちは✨
日本冠婚葬祭司会・アテンダント検定協会、グランディメモリーの木野島光美(テルミ)です花束


明日から1ヶ月ぶりの滞在型の出張。


当法人の司会検定3級の資格取得を目指しチャレンジ頂きますニコニコ


今年はコロナの影響で検定協会でも講習予約が中止や延期になっていました。


明日は感染防止を徹底しながら 今までにない緊張感ある検定講習会になりそうです。
司会検定の3級では、

鉛筆プロの式典司会者になるための心構え
鉛筆話すこと、伝えることの技術について
鉛筆音響、演出効果の基本知識
鉛筆式典・儀礼の基本知識
鉛筆接遇の基本
鉛筆打ち合わせの際の注意事項
鉛筆台本を使用した進行実践


などを実技テストとともに行っていきます。


コロナ禍で お客様はより安心、安全な企業を選ばれるようになりました。


司会者が技術を磨き、資格を取得することで式典においてもお客様に安心感、信頼感をご提供できます。


明日はよろしくお願い致しますダルマ







三浦春馬さん

三浦春馬さんの急逝はたいへんショックでした。
あまりにも突然の訃報でした。


ドラマや映画、プライベートでも交流があった芸能人、関係者は訃報を聞いて多くのコメントを寄せています。
戸田恵梨香さんは「まだ受け入れられない」

ユージさんは「嘘だろ。信じたくない」

矢嶋智人さんは「どう受け止めたら良いのか」

同じく俳優の小手信也さんは、 

「ドッキリであってくれ、不謹慎だと怒らせてくれ。何か出来ること無かったかと思わせないでくれ、こんな形でいなくならないでくれよ」


悲嘆、喪失の心理は「グリーフ」という言葉で私たち式典に従事する者は表現しています。


そして、突然の訃報を受け取る側の心理として

「信じたくないという拒絶」

「三浦さんの変化に気付いてあげられなかった自分への怒り」

「あの時、 変化に気遣いていたら……という過去の仮定」 etc.


残された人たちの心や身体にも何らかの影響を及ぼします。


明日以降もマスコミは三浦春馬さんのことを取り上げると思います。
残されたご家族やご友人、親交があった方々の心のケアも熟考して報道頂けるよう祈るばかりです🛐