グランディメモリー社長 木野島ブログ -1662ページ目

浅田真央さんの言葉

【この半年、容態が良くない時が時々あり、名古屋を離れる時は、いつもこれが最期かも、と思いながら出発していました】


【まだ、信じられない気もしますが、お母さんに今までより近くで見守られている気がします】


最愛のお母さんの告別式を終え、浅田真央さんのオフィシャルサイトで発表されたコメントの一部です。


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【お母さんに今までより近くで見守られている気がします】


スピリチュアルな表現かもしれませんが、愛する人や動物を亡くした多くの方が私と同じようにこの言葉に共感し励まされたと思います。


世界と闘う21歳に。

「ステキな金縛り」

三谷幸喜脚本・監督の映画「ステキな金縛り」を観ました。


注目の映画を観ることも お客様との接点作りやセミナーでの話題作りには欠かせないことニコニコ


さて、この映画で三谷監督の死生感を垣間見ることができました。


(落ち武者の幽霊が法廷に)グランディメモリー 社長 木野島ブログ-2011121321590000.jpg

コメディではありますが、娘と亡き父親との心の絆や最愛のペットとの別れと追慕など、私たちのお仕事とも関連する生と死の逸話も描かれています。


三谷幸喜監督の身近でも大切な人やペットとのお別れなど感じ入る出来事があったのでしょうか。


【そこに存在はなくとも見守ってくれている】


【想いは通じるもの】

葬式を見ればその人が分かる

【葬式を見ればその人が分かる】


なんともダイレクトなタイトルですが、取材を受けた記事が本日12日発売号の講談社「週刊現代」に掲載。

(本誌の記事より)
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生前葬をしない限り、人は誰しも「自分の」お葬式に立ち会うことはできません。


そして、お葬式は、その人の生きざま、人生ドラマが否応なしに出てしまうもの…感動もあれば、後悔も。

そんなお葬式でのエピソードを記事に掲載いただきました。


お葬式を見ればその人が分かる!?