40年間苦楽をともにされた最愛の奥様との突然の別れに 悲痛な姿でカメラの前に立たれた みのもんたさん。
マスコミで活躍している「公人」としての立場で悲嘆の心中であってもインタビューに応じなければならない心痛、苦痛が画面からもヒシヒシと伝わる会見でした。

本日はそんなお話に触れながら、一般の方向けの「模擬葬儀の実演と生前準備」についてセミナーを進行させていただきました。
なお、本日のセミナーの模様は業界月間誌「仏事」7月号の連載記事でもご覧いただけます。
(都内会場には100名様が参加)

さて、本日は今から和歌山に入り29日まで式典現場にベッタリ張り付きいたします!