グランディメモリー社長 木野島ブログ -1340ページ目

取材が入ります

職業別ガイドブックに弊社の司会スタッフが紹介されることになりましたひらめき電球


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このガイドブックの読者は中学生~高校生が対象。

刊行された本がキッカケで将来、式典業界で働く夢を抱く若者が増えたらいいですね。


さまざまな職種はあれど「葬儀司会者」は一般の方々から見れば特殊なお仕事に映るかもしれません。


出版社のご希望で、取材を受けるスタッフはデビューして1~2年の新人の司会者ということになりました。


取材ともなるとインタビューの受け答えにスタッフも緊張すると思いますが、今の気持ちを一所懸命お伝えできれば素敵な記事になることでしょうブーケ1


ガイドブックが刊行されましたらブログでもちろんお知らせしますねベル

楽しみにしています!

木野島の独り言

札幌での講習会を終え、千歳空港に向かう途中にあるペット霊園に立ち寄りました。


ペットのお葬式をサポートされる方々を対象とした研修をおおせつかる機会も頂いていることから、見学にうかがわせて頂きました。

(自然に包まれて)
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北海道という土地柄、羊さんやヤギさん、ブタさん(霊園の方は必ず動物たちに「さん」付け!)をペットとして飼っている方もいらっしゃるようで、ロビーにはここで弔われた動物たちの写真がいっぱい展示されていましたキラキラ


森の緑と色とりどりのお花に包まれて癒しのひととき。


この日も小さな子供さん連れのご家族が亡きペットのお参りにいらしていましたブーケ1

やさしい時間が流れていました。

時間配分の難しさ

【無宗教葬における進行と司会】をテーマに 大阪、東京、名古屋での講習会を終え、ここ札幌が最終会場となりましたひらめき電球


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事前相談でもお問い合わせが着実に増えてきた無宗教葬(自由葬、オリジナル葬とも言われています)。


講習会に参加された多くの皆さんから

【式次第を作る際や進行する際、時間配分が難しい】
とご意見をいただきました。

確かに、【その方らしさ・こだわり】【送る側の想い】によって式の内容、構成もガラリと変わってしまうのが無宗教葬の難しさ。


講習会では、2パターンの式次第をご紹介し、実際に参加頂いた皆さんにも司会進行にトライ頂きましたキラキラ


【経験】がお客様に安心感を提供します。