昨日のプログでは数字の【3】について触れてみました。
今日のタイトルもチョッと謎めいていますが、司会と数字のお話。
あくまでも弊社データですが、司会者にとって奇数は鬼門。
司会を始めて奇数年または、司会実績の奇数本数になるとミスが起こりがちという弊社データ。
不思議です。

グランディメモリーでは10年以上にわたり、現場で起こるハプニングをまとめデータ収集してきました。
データはひとつの統計であり、傾向でもあるので来月の奇数月3月も気を引き締めてスタッフと現場に臨みたいと思います

きっと皆さんの会社でも数字にまつわる偶然や傾向があるはず!