グランディメモリー社長 木野島ブログ -1150ページ目

記憶より「記録」に

久しぶりの本部業務となりましたクローバー

そこで、面接時に立ち会えなかった方の再面談が入りました。


現場にはすでに出てもらっており、本日は今後の抱負なども聞かせて頂きましたひらめき電球 期待しています!


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こうした面談時に必ずお話することがあります。


お仕事に臨む際の心構えとして「記憶」より「記録」に残すこと。

そして、「記録を確認すること」


慣れない業務では心身ともに、いっぱいいっぱいになってしまい確認がおろそかになってしまうこともあります。

注意散漫から、うっかりミスに。


例え業務に慣れてきても「記憶」より「記録」に残し、さらに「確認」を心がけたいものですねチューリップ赤


司会者と【奇数】

昨日のプログでは数字の【3】について触れてみました。

今日のタイトルもチョッと謎めいていますが、司会と数字のお話。

あくまでも弊社データですが、司会者にとって奇数は鬼門。


司会を始めて奇数年または、司会実績の奇数本数になるとミスが起こりがちという弊社データ。

不思議です。


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グランディメモリーでは10年以上にわたり、現場で起こるハプニングをまとめデータ収集してきました。


データはひとつの統計であり、傾向でもあるので来月の奇数月3月も気を引き締めてスタッフと現場に臨みたいと思いますベル


きっと皆さんの会社でも数字にまつわる偶然や傾向があるはず!

【3】は何かの暗示?

「石の上にも3年」


冷たい石の上でも3年も座り続ければ暖まってくる(!)…我慢強く辛抱すれはば必ず成功することの例えですが、【3】が付く、こんな言葉もあります。


「3日・3ヶ月・3年」


3日我慢できれば3ヶ月は辛抱でき、3ヶ月頑張ればさらに3年頑張れる…という例え。


【3】という数字は、遥か昔から節目を表すタイミングのようです。


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本日は、新入社員さん向け研修を担当させて頂きましたが、【3】という月日の節目をこれから上手く乗りきってほしいキラキラキラキラと強く感じた一日でした。