グランディメモリー社長 木野島ブログ -1025ページ目

事実は小説よりも奇なり

事実は小説よりも奇なり。

Fact is stranger than fiction.


現実に起こる出来事は、作られた物語の中よりも嘘のような本当の話に…。


アジアの隣国では毎日のように恐ろしい新事実が次から次へと報道されていますショック!


北からミサイル弾が飛んできても不思議ではない事態です。


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テレビ好きの母に会うたびに、最新情報を教えてもらっている私ですが(笑)、TV局もネット上の怪しい情報に惑わされているようで、もしかしたら「事実」は闇の中にほうむられるか、捏造されてしまうかもしれません。


来月新たに

3月はスタッフがいつもお世話になっている式典企業さんの新たな会館オープンが控えていますブーケ1


オープンに先駆け、竣工式典の司会進行や終活セミナーのお手伝いに伺うことになっていますが、竣工式典でよく行われるのが清酒の樽のふたを木槌で叩いて開く『鏡開き』


鏡を開くことにより今後の開運を願うという意味があります。


司会に入ってくれる弊社スタッフの参考になれば…ここで、ワンポイント・アドバイス。


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鏡開きの際には会場の皆さんとかけ声を合わせることがポイント。


樽のふたを叩き開く時、「せぇ~の!」よりは、「よいしょ!よいしょ!よいしょ!」と皆さんで唱和して3回目の「よいしょ!」で木槌を振り落としたほうが盛り上がりますグッド!


春に向けて弊社も新たな始動キラキラキラキラ

木野島の独り言

きのうは救命講習についてブログで取り上げましたが、今日タクシーに乗ったところ救命技能認定証がドライバーさんの顔写真の横に提示されていましたひらめき電球


タクシー会社で全ドライバーに救命講習の受講を義務付けた会社は珍しく、そのドライバーさんは誇らしげに受講された時の様子をお話されていましたニコニコ


ところで、東京ならではのタクシーといえば、『バイリンガル・タクシー』が有名。

ドライバーは英語だけでなく、他の言語でも対応できるようで、東京オリンピックを控え更に需要が高まりそう。

インターナショナルキラキラといえば、弊社でも式典を英語で進行できるよう、スタッフが簡単な式次第を作成中です。


さて、今日、2月22日はニャンニャンニャンで猫の日にゃー


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