同居 | 雲の呟き

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流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

次女一家がいよいよ改築中の一時同居に転がり込んできた。


ま、娘だから家賃はいいとして光熱費は出すように言っている。もともと我が家は私と亡くなった両親との二世帯住宅なのでメーターもそれぞれ確認ができるようになっている。


だが家は繋がっているわけで孫たちはいつでも、いつまででもこっちに居ることが可能だ。いらないジャンクフードやネットTVジャックが増えそうだ。


昨日までは静かだった私の寝所もそこの風呂に隣接しているので夜遅くに風呂に入られるとやかましい。そもそも生活サイクルが違う。私は10h時までに寝て朝4時過ぎには起きてしまう。2−3時間はずれるわけだ。


おかげで昨夜は寝ていてもストレスがかかっているとガーミンのデータが即レポしている。まあそのうち慣れてくるだろうが、、


半年。


のはず。