ぶつけた | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
「いいね」がほしいわけでは有りません。
「読んだよ」程度のコメントはご遠慮させていただいています。
悪しからず御理解願います。

娘と孫たちを乗せて古い幅の狭い旧道で切り返した時、明るくてバックカメラの左角の電信棒に気づかず。「ドカン」


ウレタンバンパーと左後方のウインカーを潰した。


やっぱり歳を重ねて運転が「雑」になっているんだと自覚する。


ひと様に迷惑をかけなかっただけよかった。


免許返納を視野に、、でも名古屋は車は要るな。


中古のセダンのポンコツだから惜しくはないが直すか?どうしたもんか。