母屋の玄関で85になる母が足下がふらついて転倒
おりわるくそばに誰もおらずたまたま3時間後息子が自室から降りてきて異常に気づき連絡してきた
自分たちだけで無理に移動すると容体を悪くする可能性を懸念して救急に連絡するよう指示
移動先の整形病院で診断
7時過ぎに合流
院長の説明:右大腿部骨折
入院
月曜に下半身麻酔で補強金属の埋め込み手術
リハビリ1~2ヶ月
命に別状なし
亡くなった父も亡くなる数年前に股関節骨折で人工股関節の手術をしたが意識のある状態で腰からしたを刻まれているというのは結構気持ち悪いらしかった。
負担が重くなければ良いのだが、、