我が家の伝説 | 雲の呟き

雲の呟き

流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

次女が幼稚園のころだったと思う。

無地の画用紙のまん中に黄色い円を描いてそれで作業終了。

絵のタイトルは?ってきくと

「目玉焼き!」

って答えたという我が家の伝説はおそらく3代さきまでぐらいは語られることでしょう。

2代目はお腹の中ですが、どうも娘のようです。

にぎやかになりそう。