hanakoマガジンハウス社さんのHanako7/27号で娘がまたお仕事させていただいております。娘の連絡ですと出版社のスタッフ、女性誌ですからやはり女子が多いようですが、深夜でも締め切りに追われている様子が伝わってくるようです。過酷な環境を何とかしてあげたいとは思うんですが、どうなんでしょうね。いまどき頑張っている若い連中を単純に時間で区切るのは難しいことです。管理する側がどれだけ配慮してあげられるかにかかってますね。