百年カレンダー | 雲の呟き

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流れる雲のように、浮かんでは消えていくものの名残を文字にしています。
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悪しからず御理解願います。

思うところあって百年カレンダーを購入。

フレームに入れてシゲシゲ見てたらなんか色々ヨギルものがあって

「80までは無理かなぁ、うーんここなら74か、このへんかも」とかいろんな妄想?いや結構現実的な感じで予感がしてくる。

そんな話を女房にすると一笑にされたので「あんたも4つしか変わらんのだから、95を越えないとこのカレンダーに命日が残るんだよ」というと

「あたしは金さん、銀さんなみにはばかるから大丈夫」といたって呑気な答。

何処から来るんだその自信(?_?)

ま私を送ってくれる自信があるなら安心して逝けそうだ(-.-)