久し振りに電車で東京ビッグサイトへ。
と会場へ向かう途中、チラシを頂く。
なんでも赤羽発のアイドルプロジェクトとかで、本人たちがチラシ配ってましたね

衣装がピンクの制服で可愛かったです。
そして会場へと到着し、早速レーンに並ぶも[昼の部①]開始前、スクリーンには次回のじゃんけん大会の組み合わせ抽選会の映像が流れ、品川庄司の品川さんがMCで登場

[昼の部①]の受付終了時間が気になるとか。

ちなみに朱里ちゃんは、みちゃとの対戦で、勝てばシードのはるぅと対決ですね。
[昼の部①]
高橋朱里さん(1枚出し。)
私「こんにちは。今日何回か来ますんで、ヨロシクお願いします。」
高「ハイ、分かりました。(ここ記憶曖昧です。)」
私「また来ます。バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
初っぱなは、拝啓というつもりで挑む。
そして、毎度のごとく緊張する。

[昼の部①]
高橋朱里さん(2枚出し。)
私「こんにちは。朱里ちゃん声良いし、滑舌良いからナレーターとか向いてるんじゃないですか
」高「やっぱそう思います?いやでも女優がやりたいんです
」私「そうなんすか…。でもやったら絶対観ます。」
高「ん?」
私「やったら絶対観ます
」高「観てよ~
」私「バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
朱里の滑舌の良さとは正反対に、私の滑舌は最悪でしたね。(笑)
女優になりたいという強い気持ち、伝わりました。

[第3部]
島田晴香さん(1枚出し。)
私「こんにちは、初めまして。はるぅ朱里ちゃんにやさしくしてますか
」島「してますよぉ~!いじったりしてます。(笑)」
私「そうですか
バイバーイ。」島「バイバーイ。」
初握手でしたが、まぁこんなもんでしょう。
無難に行きました。
[第3部]
峯岸みなみさん(1枚出し。)
私「こんにちは、初めまして。ご無理なさらないで下さいね。」
峯「ありがとうございます。元気になりました。」
私「バイバーイ。」
峯「バイバーイ。」
はるぅに続いて初めてが続きましたが、丁寧な対応を心掛けましたよ…って、何かの選考か!
[第4部]
高橋朱里さん(1枚出し。)
私「こんにちは。朱里ちゃんCA みたいな格好だね
」高「何それ
」私「キャビンアテンダント。」
高「えぇーこんなふざけた格好してるの?」
私「いやいや、チョー可愛いよ。
」高「ホント
」私「バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
何それ!?の件。
あっぶねぇ~、リーガル・ハイの二の舞になるところでした。

朱里ちゃん、キャビンアテンダントって言っても、分かって無かっただろうな…。
[第4部]
高橋朱里さん(2枚出し。)
私「こんにちは。この間ファンレター出したので、もし手元に届いてたら読んで下さると有り難いです。」
高「ホント
分かった…ゆっくり読みます。」「メロン茶こと○○直哉(本名)って書いてあります。」
高「おぉ、それは分かりやすいですね。」
私「バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
言いたかったのは、ファンレターを書いた事じゃない…名前を名乗りたかったんだと。

う~ん、あまり名前の件は聞いてくれて無かった様な感じはしましたけど、とにかくようやく初めて名前を名乗る事が出来ましたね

名乗れたので満足です。(笑)
[夕方の部A]
高橋朱里さん(1枚出し。)
私「こんにちは。今日はありがとうございました。体調大丈夫?」
高「ん!?」
私「体調大丈夫?」
高「大丈夫だよ
」私「あと少しなので、頑張って下さい
」高「は~い。」
私「バイバーイ。」
高「バイバーイ。」
最後は敬具でしめる…という事で、無難に終了。
という訳で、大して事故ることも無く終われましたが、気持ち的にスッキリしないので、何かしでかしてるな。
これもまた次回までの課題という事にして、次はアルバムの個別か?
27thシングルの個別がいつ開催かによりますね。
本日参戦された皆様、お疲れ様でした



