古代東洋人の発想って凄いね〜( ̄∀ ̄)


全ての事柄を五感で判断していく観察力。
(よほどヒマだったのか?←失礼)
そこから定義を見出して、今の医学や思想の礎を構築していったのだから。


陰陽論が発生したのは、4,000年も前。
自然界には『相対世界』という物があると。
例えば、宇宙という1極には天と地。
1日の1極には昼と夜。


それを、『1極2元論』と。
それは、『神羅万象』の元でもありますね。


つまり、良い事もあれば悪い事もあり、悪い事もあれば良い事もあり…ってなわけです。
そこには『球体思考』なるものもあり、一定の方向からではなく、別の方向からも見てみようよ〜って事でもありますね。


さて…五行論は、どこから来たのでしょうかね⁉️
それは、また、明日にでも(°▽°)

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