こんばんは

 

4月になってもう、半分が経とうとしています。

 

3月の末に、次男の吹奏楽部の定期演奏会が済んで、その翌月 今度はフルートの発表会がありました。

 

 

 

このホールは久しぶりで、ヤマハに通っていた頃、発表会でつかったり、エレクトーンソロの予選があったり、

英語の発表会があったり、思い出のホールです。5年ぶりぐらいかもしれません。

 

フルートの発表会といっても次男一人だけで、後の人はみんなピアノを演奏していました。

 

次男は「パンと羊飼い」という曲を吹きました。

フルート歴は2年ですが、夏、冬、春休みや学校の授業が無い日などは部活で6~8時間ぐらい練習しているので、

そこそこ音は出せていたかと思います。

 

 

 

 

 

月2で通っていたフルートのレッスンも、この発表会で ちょっとお休みをして、進路が決まればまた復活の予定?です。

とりあえず、半年は月謝から解放されるのでありがたいです。

 

最後に先生が、「これあげる」と、

日本フルートコンヴェンションの募集要項となるものを頂きました。

 

ピアノピアノばかりで、この催し物がどんなものかはわかりませんが、先生は、次男と一緒にレッスンができて、とても意気込んでいるので、早く復活してほしいとおっしゃっていました。

 

 

 

今年は、見学に行けたら行ってみたいようですが、部活の合宿の日程とぶつかるかもしれません。

次男は、こういった勝負事がまんざら嫌いでもなさそうなので、また、大学へ行きチャレンジ出来たらしてほしいと思います。

 

 

ピアノ、吹奏楽、フルート、(サックス)何でもオールマイティにできるようになれば楽しいかもですね。

 

 

さて、次のステージは、部活のアンサンブルのチームで、学校のゲスト講師に来られている先生主催の発表会に出演します。

その先生も、クラシックコンクールの審査員をされており、すごい方だと聞いています。

昨年同様、また、西東京まで行く予定です。