お久しぶりです。

次男の、中学校生活も残すところ【3日+卒業式】になってしまいました。

 

三月はじめに、公立高校の発表があったのですが、

今年はトップ校が激戦となり、

内申点126点あった子が残念に終わり、

1ランク下の内申の子が、実力で合格したという結果を目の当たりにし、

内申組の次男としては、公立高校の受験を敬遠して正解だったなと実感しているようです。

 

 

で、

 

次男の進路なのですが、

March付属高校へ進むことになりました。

 

12月初めに担任の先生に出願したいという旨を伝え、

最終成績が出るまで、ドキドキ、ワサワサの2か月間を過ごしたのですが、

志望校の入学許可を得ることができました。

書類審査では、成績にその年のボーダーラインがあり、それを乗り越えられるのか?

考えても、その結果は私にとってはミラクルでした。

 

 

 

ここの学校の出願に関しては、私は一切ノータッチで、

特に、これといった専門の予備校にも行かせておらず、

半信半疑で見ておりました。

 

一年前までは、公立高校の音楽コースと考えていたのですが、

ピアノの先生に猛反対され、

「今は、勉強しなさい!!」言われ、

あと、次男を応援してくれた学校の先生方に感謝です。

 

 

とはいえ、これからお金がいっぱいかかります。

 

とりあえず、ご報告まで。