昨日は、市の文化祭がありました。

次男は、ピアノを演奏しました。

 

曲は、

 

悲愴第三楽章 ベートーベン 

 

何とか、止まらず弾いていましたが、

やはり、この曲を弾く前に、弾かなければならないソナタはあったと思います。

例えば、これをコンクールで演奏するとなれば、まだまだ、テクニック、表現力が足りないです。

これも経験として捉えておきます。

 

 

さて、11月からピアノの先生が変わるということで、

来週から、『マスターコース』という部に入ります。

都心などでやってるマスタークラスではありません。

 

ただ、月謝システムが最高額になり、

アカデミカル?の講師。

楽器店でたまにコンサートを開かれている、ピアニストの方が先生になります

まだまだ、この先、どうなるかわかりませんが、とりあえず4月に行われる、ジュニアコンクールに向けて頑張りたいと思います。