一週間後に行われる、ESアンサンブル予選のプログラムを頂きましたドキドキ

(ESアンサンブルとは、普段グループレッスンのメンバーで、楽器はエレクトーンを使用し、各パート別に分かれ一つの曲を演奏する、団体戦のコンクールのようなもの。)


それが、



セミファイナル(予選)<土曜日>



↓(約半分のグループが選出)



ファイナル(金だの銀だの、○○楽器店代表だのと決定される本選)が翌日行われます。<日曜日>



こちらも、デビュー戦になるのですが、
プログラムを見ていると、
同じくデビュー組でも、
過去、幾度かピアノフェスティバルやコンクールなど、
ソロで対戦してきた、入賞常連者の面々が続々と連なっています。
ソロが団体になったところで、ライバルは同じなんだ・・(汗)。




ただ、団体なので、
今回のアンサンブルは、予選通過や入賞は・・・

まあ、、、、、、
ハッキリ言っちゃうと、まず、無理でしょうね。あせるあせる



曲自体は、音源も派手で豪華だし・・
メンバーの仲も、だんだん良くなってきているのですが・・


やっぱり、固まっている子もいれば、フナッシーのようなアクションをしている子もいるので・・見ていると、何か一致団結していないバラつき感があります。

そして、良い意味でも悪い意味でも、先生のシビア感は無いです。
「弾けないなら、パートチェンジ!」とか、勝つためには熱血になる先生ではありません。
ちなみに、先ほど取り上げたライバルたちの先生は厳しいらしいです。




今回は、
決して強がりではなく、始めから楽しむのが目的です。
なので、残念だったとか、あえて報告しませんね。


本当・・
他所のお子様にとやかく言うより、まず、わが子だよ・・(汗)。




あ!あ!
でも、できたら「二日目も弾いてほしいな~~」

あせるあせる


アハハ(^_^;)