昨日に引き続き、今日はヤマハのレッスン内容について書こうと思います。
ケンケンの通う、幼児科では、
現在、ぷらいまりーというテキストを使用しており、
私的に、この、ぷらいまりー3・4が、結構気に入っています。
取り立てて、ヤマハに限ったことではないのですが、
抑えておきたい曲調が、一通り出てきて、
CDも、表現方法やレジストを組む上でとても参考になります。
また、和音だけの練習曲があるというのも魅力です。
グループレッスンだと、一曲、一曲に取り組む期間が長いので、これを使って、調や音色、簡単な編曲など、てっとり早く練習できる点も、長所の一部だと思っています。
ここで、ネチネチやっておくと、この先、壁を乗り越えるヒントになるのでは?と、睨んでおります。
と、このように、学習しているのは、
最近、ソルフェージュや歌を歌う時、
ケンケンは、歌っているか、歌っていないか?
とにかく、蚊の鳴くような声しか聞こえてこないのです。
家でCDをかけていても、
♪ねこねこ電話、ねこの顔 という歌を、
自宅では、
♪ねこねこオッサン、ねこオッサン
と、悪ふざけをするので、
当然、先生のピアノの前では、歌詞がわからずボー立ちです。
(ここでは、さすがにオッサンは出てこないんだ・・。)
同じグループの男の子は、一生懸命歌っています(可愛)。
それに、和音当ても、先生の弾く指を見て答えているので、
今になって、三歳児クラスの、おんがくなかよしコースを、真剣にやっていれば良かったーー
と、プチ後悔しています・・。
あの時は、ヤマハに来る事自体が面倒で、完全に、あのクラスをナメていました。
踊りや歌やお話とか、意味があるから存在しているのだと、実感した今日この頃です。f^_^;
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
レッスンは、
・ソルフェージュ
・こぐまのマーチ(部分的に強調)
・おはよう(両手)
・あおいとり(新しく左手練習)
・森のあさ(右手)
・めんどりとひよこ(ドレミで歌う)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
個人レッスンは、
ピアノスタディー2から、
・マクドナルドおじいさん
・すいしゃ
・ぶんぶんぶん
・うつくしいよあけ
と、4曲合格しました。

ケンケンの通う、幼児科では、
現在、ぷらいまりーというテキストを使用しており、
私的に、この、ぷらいまりー3・4が、結構気に入っています。
取り立てて、ヤマハに限ったことではないのですが、
抑えておきたい曲調が、一通り出てきて、
CDも、表現方法やレジストを組む上でとても参考になります。
また、和音だけの練習曲があるというのも魅力です。
グループレッスンだと、一曲、一曲に取り組む期間が長いので、これを使って、調や音色、簡単な編曲など、てっとり早く練習できる点も、長所の一部だと思っています。
ここで、ネチネチやっておくと、この先、壁を乗り越えるヒントになるのでは?と、睨んでおります。
と、このように、学習しているのは、
最近、ソルフェージュや歌を歌う時、
ケンケンは、歌っているか、歌っていないか?
とにかく、蚊の鳴くような声しか聞こえてこないのです。
家でCDをかけていても、
♪ねこねこ電話、ねこの顔 という歌を、
自宅では、
♪ねこねこオッサン、ねこオッサン
と、悪ふざけをするので、
当然、先生のピアノの前では、歌詞がわからずボー立ちです。
(ここでは、さすがにオッサンは出てこないんだ・・。)
同じグループの男の子は、一生懸命歌っています(可愛)。
それに、和音当ても、先生の弾く指を見て答えているので、
今になって、三歳児クラスの、おんがくなかよしコースを、真剣にやっていれば良かったーー
と、プチ後悔しています・・。あの時は、ヤマハに来る事自体が面倒で、完全に、あのクラスをナメていました。
踊りや歌やお話とか、意味があるから存在しているのだと、実感した今日この頃です。f^_^;
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
レッスンは、
・ソルフェージュ
・こぐまのマーチ(部分的に強調)
・おはよう(両手)
・あおいとり(新しく左手練習)
・森のあさ(右手)
・めんどりとひよこ(ドレミで歌う)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
個人レッスンは、
ピアノスタディー2から、
・マクドナルドおじいさん
・すいしゃ
・ぶんぶんぶん
・うつくしいよあけ
と、4曲合格しました。
