選手たちもサポーターも
そんなイメージしか考えてなかった
連覇に向けていい準備をしてきた
『決勝戦という舞台への重み』
『大事な認識と強い気持ち』
その集中力に 前半はどこかゆるっと感があった
町田の綿密な読みは
『前半15分迄に試合が動く』
『後半の最初にも得点が動く』
…その言葉に導かれるような得点
それが、町田を勢いづけた
その結果、神戸にとっては
『失点の仕方、時間帯が試合を難しくした』
町田ゼルビアのサポーターの皆さん
【天皇杯優勝】🏆おめでとう御座います
町田は チャレンジャーとして
チームで タイトルをひとつ取る
絶対に天皇杯を取って優勝する
一直線の ガムシャラさの中に
冷静さも秘めてた 町田ゼルビア
昌子選手のインタビューコメントには
うるっと目頭があつくなりました
【天皇杯準優勝🥈】の神戸ではあったけど
神戸の後半の戦いを 勢い付けたのは
宮代大聖くんが 頭でゴ〜〜ル!🥅
《対角のフィード》
ほんちゃんの
ロングフィードが
…って 実感させてくれた
ほんちゃんからの
メッセージは
『オレがボール持ったら対角にフィードだす』
前線の選手とすっごく気持ちがつながってた
….相手も 被って飛ぶけど
…サコが上手く身体をつけるから
その周りには 神戸の選手たち
距離感も連携も良く そんな神戸の時間帯がいい
⇒前につける ⇒相手陣地でサッカーをする
そんな神戸のサッカー…を
それでも
ゴール前をしっかり固めてたから
シュートは何度も はじかれたけど
Xにこんなコメントが 投稿されてました
神戸の選手は 勢いを落とさず攻め続けていて
まるでリードが無いような感覚におちいり…』
うんうん、
相手陣地での
熱量のあるアクションは
相手サポにも勢いある脅威を与えてたようだね
J1連覇の喜びや優勝の体験を知ってるからこそ
《天皇杯連覇》にかける
ほんちゃんが自分を信じ
気持ち繋げて戦えてる時間
国立のピッチでの素晴らしいプレーに
ともに戦い応援できたことが 幸せな時間でした
【P.S.】
神戸にとっては決して簡単な道ではなかった
✅初戦は4-1と快勝した
その後は苦しい戦いを乗り越えてきた
…逆に捉えれば “あきらめず粘り勝ち” の連続…
✅特に準々決勝は延長戦でも決着つかず、PK戦
GK新井 章太のPKストップもあり試合を制した
✅準決勝は広島に勝利し 決勝へと繋いだ
苦しい時間を全員で共有しながら
国立の決勝の舞台まで 連れて来てくれた
去年🥇一位 今年🥈二位
神戸の選手たちを誇りに思います
《準優勝》までたどり着いた









