日韓ワールド杯の時に活躍していた松田直樹選手が帰らぬ人になられました。

ものすごく複雑しょぼんすごい周りからの信頼もあつくて、ほんまに少年のように泥臭いプレーで、テレビとかで何度もやってるけど信じられない。すごい苦労して苦労して戦ってたんだと、はたから戦力外だされたんやとしか思ってなかった私最低です。

人っていつどうなるか解らへんのやと再認識。私だって心不全までいって、もう亡くなってたかもしれない命ですしょぼんむしろ神様がその時の自分に対して中途半端だぞと言われたみたいに考えてしまった。健康であれ、病気であれリスクなんてあるんだって。

残された人はただただ精一杯生きること…それしかないんだって。病気になって、やりたいことやらせてもらってる私は本当に幸せ者なんだと。

逆に病気に勇気すらもらった私です。だからこそ、不安であっても病気に対してはいいわけは、しちゃいけないんだって。

松田選手の分も皆が精一杯生きていかなきゃいけない。今の私には松田選手の死すら理解できないけど…

今自分に出来ること。自分の人生を精一杯生きること。夢がある自体幸せなんだと思います。夢は叶えるためにあります。とにかく楽しむくらいでいかないと…

意味わかんない日記になったけど、松田選手。心よりご冥福をお祈りもうしあげます。お疲れ様です。