今日は、帯状疱疹の痛みを誤魔化そうと連続投稿しています
昨夕は、孫娘と映画デートに行ってきました。
今の自分の存在は先祖代々受け継がれてきたひとりひとりの大切な命から成り立っている、どれひとつ欠けなかったことに全て意味があるのだという内容でした。
孫娘からこの映画を観たいとリクエストされましたが内容については当日まで知らなかったそうです
孫娘はポップコーン&ジュースでご機嫌鑑賞と私は、祖父母や両親との思い出が甦ったり、このような映画を孫と一緒に
観ていることへ不思議を感じていました。
上映中に孫娘もまだ5歳ですから、時々「おばあちゃん、トイレ」と隣で囁きます。
二度目のトイレへ行くのに歩いていると
突然「おばあちゃん、急いだらダメだよ。もっとゆっくりしなさい」と私へ言うのです。
その時は聞き流しましたが、後からハッとさせられました。
何故なら、昨年急逝した父親が私に向けて言った最期の言葉だったからです。
最近は、今までなかった体調の変化も多く、今朝のブログにも書きました通り、帯状疱疹になったりと孫娘からのメッセージに意味があるのだと捉えました。
きっと父親からのメッセージでしょう。
厳しく、優しくしてもらった思い出はないのですが、最期の言葉に全てが込められていたのだと今は感じています。
親という字の成り立ちの様に、親は子供をよく見ているものです。
ひょっとして、親が子供を念う気持ちは天空や地上も超越してしまうのかもしれませんね。
私もまだまだ孫達に伝えなくてはならない役目があります。
自己管理をもう少し整理しながら過ごしたいと思います。
地震から目まぐるしいくらい場面が変化して行きます。
先ずは健康第一!ですね。
お父さん、ありがとう<(_ _)>
過ごし方、考えます。
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