海外生活が長いと、日本に帰った時にあれ?ってことありますよね。 なので、今回の一時帰国で感じた一時帰国あるあるをまとめてみましたチョキ
 
 
 
 

①芸能人の名前がわからない。

日本の友達、家族との会話にイマイチついていけない。
 
 
友達が興奮して、「00とxxが結婚するんだってよ!」とか言われても、あの〜、その00さんとxxさんってどなた??状態なことが多い。 そして、00って誰?と聞くと、決まって 「エェェェェーーー!! 00知らないの????」と驚かれる。ゲッソリ そのあと、必ず「え、じゃぁ、**は? 知ってるよね?!」と軽く芸能人テストされる笑い泣き

バラエティー番組を見てても司会者とか、誰これ?ってことも多々。
 
 
 
 
 
②何気なく普段使ってる単語が通じない。 (和製英語かと思ってても違った場合)
レストランでハイチェアーありますか? と聞いたら、はい??と言われ通じなかった。ハイチェアー以外になんて呼ぶのか本気で分からなかった。 子供の椅子とか?? 一緒にいた友達に笑われた笑い泣き
氷のことをアイスと言ってしまったり、バイキングのことをバッフェと言ってしまったり。 通じないっつーの!
あ、ストローラーも通じなかった!
 
 
 
 
 
③頼んだ飲み物が小さすぎてビビる。しかも何故かコップいっぱいに入れてもらえず、いつも7割ほど。なぜ?!
リフィルももちろん、全額チャージされる。
 
 
普段ベンティサイズのコーヒーを飲む私は、日本のお洒落な小さ〜ぃカップに入ってるコーヒーが嫌いです。 カップは安くていいから、もっと大きいので沢山飲ませて〜といつも思う。 あと、言わないとクリームも1個しかくれない。。
 
 
 
④車の運転しようとする時、間違えて助手席に乗ろうとする。
右ハンドルになれないから、絶対に一回はやりますコレ。 とにかく日本での運転は怖いので、滅多に運転しようとは思わないですが。。。
 
 



 
⑤かなりラフな格好で外出して、ちょっと浮いてることに後で気づく。
この間の記事でも書いたように、(ファッション事情)日本にいるとファッションにもっと気をつけないといけないんだった!とハッとすること多々。
 
 
 
⑥レストランやお店などで、平気でタバコ吸うお客さんに真面目に腹たつ。
アメリカだと喫煙できるお店とかないから、小さな子供とか連れてても喫煙者と遭遇することないけど、日本はまだまだ。 
赤ちゃんが隣にいても、平気でプカプカ煙草を吸う人に猛烈に腹たちましたムキー 
 
 


 
これと似ていて、赤ちゃんを抱っこしていても、バスや電車で席を譲ったりしてくれる人はほぼいなかったですね。バスでも目の前に足の悪そうな、おばあちゃんが立っていても若い学生とかは平気で無視。 ちょっと残念です。 ここら辺も、アメリカの方が赤ちゃん連れや、お年寄りに優しい人が多いと思います。
 
 
 

以上私が感じた、あるあるネタでした。 
 

 
 
もちろん、日頃住んでる国にもよって色々変わってくるんでしょうけどね。
 

 
 
以上、帰国ネタはこれで最後です。 なんだかんだ言っても、日本は素晴らしい国ですラブラブ
 
 

水天宮が新しく綺麗になってました〜!





ストローラーを押すバァバ。




おばあちゃんとパチリ音符


 
次回は復帰する仕事について書きます!
 
 

 
ではまたグリーンハーツ