こんにちは♪


感情に責任を持つとはどういう事かお伝えします。

1.感情は誰かによって引き起こされることはない
2.感情を人に向けて当てつけない
3.感情はあなたの内面で感じるもの
4.どんな思考の時にその感情が起きるか探ってみる
5.思考の癖を変えることで体験する感情を知る
6.感情は波動を持つ
7.感情を感じられない時
8.感情を抑圧する
9.感情を感じるタイミング
10.共感すること
11.境界線を持つこと
12.無意識の罠
13.感情体
14.感情と波動

感情については時々ブログで書いていますが
お伝えしたい事は山ほどあります。

項目順になるか分かりませんが、
今後ブログで一つ一つ配信していきますね!






こんにちは♪


今日はお仕事ではなかったのですが、
メッセージをお伝えするよう頭の上から催促があって、ある方にお伝えした事がありました。

そのメッセージはこんな風にやってきました。
その方がお持ちの屋久杉の棒からです。

「アーユルヴェーダでいうとヴァータタイプ。
風のように軽やかなんだけど、自立のためには
もう少ししっかりと立つ必要があるよ。屋久杉の棒を使って足元のお手入れをするといいよ!」

というわけで、
このメッセージをお伝えすると
その方はピンと来るものがあったらしく涙を流されていました。

涙はこころと体を緩めます。
屋久杉の優しい波動で癒されますように!


こちらは代官山にある猿楽神社の富士塚です。
こちらの木々も仲良くさせてもらってます!


こんにちは♪


人の才能って思いがけない力を秘めているなぁと感じるこの頃。

昨日は娘のブログをシェアしましたが、
このところ彼女の文章を気に入ってくださり、
親の私まで褒めていただくことがあります。

自己開示がすごい!
リアルで面白い。
日本語と英語、それぞれに考えられている。
などなどです。

そんな娘、小学生になるまでは凄まじい癇癪持ちでした。
言いたいことを表現する術が癇癪しかなかったのでしょうけれど、私はノイローゼ寸前毎日が地獄のように感じられました。

あの癇癪一つ一つに思いと言葉があったのでしょうね。
あの時は気づいてあげれなかったけれど
必死でどこかに答えがないか探していた私を思い出します。

そらにしてもあの癇癪が言葉を持つと
こんな風に変化するのかぁ、としみじみ。