こんばんは♪


結局のところ癒しって、
あなたの波動を上げること!
楽しい事、喜ぶ事は簡単に波動を上げてくれます。

もし嫌な事、嫌いな人がいるとしたら
その事に関わらずあなたは楽しい事をしてください。

嫌な事、嫌いな人を排除しようとすると
なぜかあなたがその波動に感染してしまうのです。

波動は細菌やウイルスよりも
伝達が早いのです。





こんばんは♪


感情シリーズ番外編!
思考と感情の関係をしつこくお伝えしていますが、タイプによっても思考パターンに影響があります。

例えば、
物事を受け入れやすいタイプ、受け入れ難いタイプ、何でも信じやすいタイプ、疑いやすいタイプなど。

こうしたタイプによって
特有の思考パターンがあり感情体験に影響を及ぼします。

例えば、物事を受け入れやすいタイプの人は
感情が穏やかな傾向があります。
物事を受け入れ難いタイプの人は思考が様々に動き感情面でも葛藤を持ちやすいです。
何でも信じやすいタイプはお気楽な人が多く感情面でも陽気ですが思わぬ出来事にパニックになる事も。
疑いやすいタイプの人は感情面では不安や心配を感じやすい傾向があります。

あなたがどんなタイプだとしても
そのままありのままに感情を感じ味わうことです。


桜カラーのアンダラクリスタル!


こんにちは♪




感情に責任を持つシリーズ第5弾です。

「思考の癖を変えることで体験する感情を知る」


Aさんは個人セッションの中で、

母親との会話で、母親がヒステリックになり自分は無力でこれ以上話しても無駄だ、また失敗した、と思考が動いた時に、

諦め、絶望感、失敗感を感じ、

さらに気力が落ちてやる気も起きなくなっていることに気づきました。


母親が感情的に幼いと子どもは苦労します。

親がヒステリー、アル中、DVなどがある場合、

境界線を持つことがとても重要です。これらは全て感情の対処が出来ない事で起きてしまっています。

命の危険を感じても子どもは親の側から離れられない事が事件に発展しかねません。


Aさんは、自分の思考が仕事でも同じパターンを持つことに気づきました。


家族や夫婦は同じような会話のパターンを持っています。要はあなたが同じ思考パターンから抜け出さない限りそのようにパターン化されるからです。

まずそのパターンを壊していく、壊して捨てていかないと新しい発想も入ってきません。


クリアリングの後、新しいアイディアが閃いたAさん!疲れた表情は明るさを取り戻し意気揚々と帰られました。